関東近辺の美術館めぐり ~美術・美景・美味を楽しむブログ~

映画「ジュマンジ/ネクスト・レベル」(ややネタバレあり)

日付が変わって昨日となりましたが、レイトショーで映画「ジュマンジ/ネクスト・レベル」を観てきました。この記事はネタバレを含んでいますので、ネタバレ無しで観たい方はご注意ください

DSC03217_20200112025808c63.jpg

【作品名】
 ジュマンジ/ネクスト・レベル

【公式サイト】
 https://www.jumanji.jp/

【時間】
 2時間00分程度

【ストーリー】
 退屈_1_2_③_4_5_面白

【映像・役者】
 不足_1_2_3_④_5_充実

【総合満足度】
 駄作_1_2_3_④_5_名作

【感想】
公開から1ヶ月程度経っていますがレイトショーでも結構お客さんがいました。

さて、この映画は1995年に「ジュマンジ」として初めて映画化され、2017年に続編「ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル」で大ヒットとなったシリーズの第3段となっています。私は1作目は観たものの2作目は観ないままだったのですが、一昨日の金曜ロードショーで観て予想以上に面白くて笑えたので今回の映画も観に行ってみました。

早速ネタバレですが、今回は前作の「ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル」とはかなり密接な続編でキャストも被るところが多くなっていて、前作を観てからの方が楽しめるのは間違いありません。監督も前作と同じでテイストも変わらないので前作が好きな人は今作も気に入ると思います。(前作を知っているとちょっとしたサプライズ要素もあります) 今回もゲームの中に吸い込まれてしまい、命をかけてクリアを目指す…という単純明快なB級映画感が満載ですw タイトルにネクスト・レベルとあるように前作よりも難易度が上がってしまった深刻な状況なのに、常に可笑しくて笑えるシーンが続き、特にゲームのあるあるネタも多くてそれがシュールな笑いを誘います。一方、今回は前回よりも人間ドラマ的な要素も増えているように思えますが、ダレること無くテンポ良く話が進むので、最後まであっと言う間に観た感じでした。

映像に関しては今回もCGでリアルな世界観を出していました。残念ながら私は2D版で観ましたが、3D版だったらもっと没入感があったかも知れません。また、役者については特にゲーム内のキャラが非常に濃くて良い味出しています。見た目のキャラ(ゲーム内のアバター)と中身のキャラ(プレイヤー自身)のギャップを上手く表現していて、それがこの映画の魅力となっているように思いました。

ということで、今作も笑えて爽快であまり深いことを考えずに楽しめました。テーマもへったくれもなく完全に娯楽に振り切ってるのが清々しいw 特にゲーム好きの方には面白い映画だと思います。



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映画「ジョーカー」 (ネタバレあり)

2週間ほど前に、レイトショーで映画「ジョーカー」を観てきました。この記事にはネタバレが含まれていますので、ネタバレなしで観たい方はご注意ください。

DSC09181.jpg

【作品名】
 ジョーカー

【公式サイト】
 http://wwws.warnerbros.co.jp/jokermovie/

【時間】
 2時間00分程度

【ストーリー】
 退屈_1_2_3_④_5_面白

【映像・役者】
 不足_1_2_3_4_⑤_充実

【総合満足度】
 駄作_1_2_3_④_5_名作

【感想】
公開からかなり経ってから観たので割と空いていました。

さて、この映画はDCコミックスの『バットマン』に出てくる悪役のジョーカーが如何に誕生したかを描く内容で、コミック原作とは言え かなり重く暗い雰囲気となっています。アメリカでは公開初日に軍が出動して警戒するなど、「ダークナイト ライジング」の時の乱射事件が再発するのでは?と懸念されるくらい影響力の高い作品です。日本でも昨今の事件で増えてきた持たざる者による社会への報復(いわゆる無敵の人)に通じる所があり、その懸念もうなずけます。
まず、主人公のアーサーは貧困層で痴呆症気味の母親を養い、さらに障害持ちという過酷な状況で、それでもコメディアンを目指しているという同情せざるを得ない設定です。無力で四方八方から疎んじられて、これでもかと追い込まれていく様子は観ていて心痛むものがありますが、自暴自棄になって自業自得な面もあったりするかな。現実逃避で妄想に耽ることも多く、観ている側も妄想と現実の区別がつかなくなってしまう作りは中々に怖さを感じます。やがて追い込まれすぎて狂気に駆られていく様子は ここ数年の無差別事件の様相に似ていてリアルな問題に思えました。この辺は簡単に答えが出せない複雑な気持ちになるので、かなり切り込んだテーマだと思うけど この胸糞の悪さは昔観た「ダンサー・イン・ザ・ダーク」以来かも。富裕層の傲慢さや そこまで追い込む必要ある?ってくらい意地の悪さにやり過ぎ感があったので 途中から逆に冷めました。 ただ、暴動に発展する流れも昨今のパリの暴動にも通じるところがあり、これも社会問題を取り入れて提示している感がありました。好みではないけど、裁判記録を観るような重厚さがあります。

続いて映像についてですが、何と言っても主演のホアキン・フェニックスが凄みすら感じる演技で見事でした。古い映画ファンとしてはジョーカーと言えばジャック・ニコルソンを思い起こすけど、ダークナイト以降のジョーカーたちもそれに負けず劣らずで、特に今回はヤバいくらいの存在感です。表情や口調だけでなく、痩せ細った体つきまで役作りをしていて 一層にリアリティを出していました。

あとオマケというか、登場人物はしっかりとバットマンに通じていて、バットマン自身の子供時代や両親も出てきます。ジョーカーとの関わりもストーリーで重要なポイントとなっているので、シリーズ自体としても見逃せない所です。ただちょっと親父さんのイメージが変わりそうですが…w また、今回の日本語訳は絶妙な言い回しとなっている箇所があり、それも映画を盛り上げていました。


ということで、単なるアメコミヒーローの映画ではなく格差社会の問題に切り込んでいて、実際の事件のあらましを観ているような気分になりました。高い評価を受けるのも分かりますが、暗澹たる気分になるので満足度としては少し下げました。今年観た映画の中でも特に記憶に残る傑作です。


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映画「ターミネーター:ニュー・フェイト」(ややネタバレあり)

先週の金曜日にレイトショーで映画「ターミネーター:ニュー・フェイト」を観てきました。この記事にはネタバレが含まれていますので、ネタバレなしで観たい方はご注意ください。

DSC09178.jpg

【作品名】
 ターミネーター:ニュー・フェイト

【公式サイト】
 http://www.foxmovies-jp.com/terminator/index.html

【時間】
 2時間10分程度

【ストーリー】
 退屈_1_2_③_4_5_面白

【映像・役者】
 不足_1_2_3_④_5_充実

【総合満足度】
 駄作_1_2_③_4_5_名作

【感想】
予想したほど混んでおらず、快適に鑑賞することができました。

さて、この映画はターミネーターシリーズの「ターミネーター2」の正統続編と位置づけられた作品で、制作にジェームズ・キャメロン、T-800にアーノルド・シュワルツェネッガー、サラ・コナーにリンダ・ハミルトンという「ターミネーター2」の主要メンバーが揃った布陣となっています。ターミネーター3、4が無かったことになった「ターミネーター:新起動/ジェニシス」も無かったことになって、もう一度作り直そうとしたようで、「ターミネーター2」だけ観ておけばこの作品の事前知識としては十分だと思います。 ここからはネタバレとなりますが、正直なところジェネシスのほうがまだ面白かったような…w 仕切り直したはずが、2の自己模倣のようなシーンが多くて内容も薄まっているように思えます。もっとネタバレになりますが、2は逃げつつも未来を変えようとしていたのもストーリーとして面白かったのが、今回は一言で言えば追手と戦うだけの内容です。未来も何度も改変されているようだけど、その辺の整合性が明確に現れていないので、設定に釈然としない部分もありました(冒頭のターミネーターを送った未来はどうして発生してどうして消えたの?とか) ストーリーに関しても2を意識して作られていて、良くも悪くも2を基準に付け足したような感じかな。ターミネーターが人間のように感情を持つ辺りとかも2に通じるものがありました。期待値が高い布陣だっただけに、何だか拍子抜け…。

映像に関しては流石のクオリティで、派手にドンパチやっています。このシリーズはアクションや映像技術も見どころなので、そこは十分に満足できると思います。ただ、2の時は革新的だった映像も今では割と普通になっているので、あの時の衝撃というのは無く 色褪せているのは否めないような…。液体金属のターミネーターとか、毎回出てくるのであまり目新しい感じはありません。2のサムズアップのような印象的なシーンも無いし、割とすぐに忘れそうな気がしますw

ということで、かなり楽しみにしていただけに何だか普通だな…という印象でした。特に設定の部分があまり面白さを感じず、ひたすら2の遺産で食ってるような感じがしました。シリーズ通すと時系列がめちゃくちゃになってるし、もうこのシリーズは末期かも…。興行収入で苦戦しているのも納得で、ちょっと次作があるのか不安な状態です。せっかくAI時代目前で俄然リアリティが増したはずなのになあw 過去の先見の明や革新性ばかりが輝いて見えて、このシリーズが好きなだけに複雑な気分になりました。



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映画「永遠の門 ゴッホの見た未来」(ややネタバレあり)

この間の日曜日に有楽町で映画「永遠の門 ゴッホの見た未来」を観てきました。この記事はややネタバレを含んでいますので、これから事前知識無しで観たいという方はご注意ください。

DSC09175.jpg DSC09177.jpg

【作品名】
 永遠の門 ゴッホの見た未来

【公式サイト】
 https://gaga.ne.jp/gogh/

【時間】
 2時間00分程度

【ストーリー】
 退屈_1_2_③_4_5_面白

【映像・役者】
 不足_1_2_3_④_5_充実

【総合満足度】
 駄作_1_2_3_④_5_名作

【感想】
この映画を上映している映画館は少ないので混むかも?と思ったら、意外と空いていて快適に鑑賞することができました。

さて、この映画はタイトルにもある通りフィンセント・ファン・ゴッホの画家としての活動をテーマにしたものとなっています。つい最近にもゴッホの映画を観たので、またか!?とも思いましたが 今回は実写映画となっていますw (2017年のはアニメーションでした)
 参考記事:
  映画「ゴッホ~最期の手紙~」(ややネタバレあり)
  ゴッホゆかりの地めぐり 【南仏編 サン・レミ/アルル】
  ゴッホ展 感想前編(上野の森美術館)
  ゴッホ展 感想前編(上野の森美術館)
  ゴッホ展 巡りゆく日本の夢 (東京都美術館)
  映画「ゴーギャン タヒチ、楽園への旅」(ややネタバレあり)

ここからはネタバレとなりますが、物語はゴッホがパリに出てアルルを目指す少し前の頃から始まり、アルルでのゴーギャンとの生活とその破綻、サン・レミの精神病院での療養、そして晩年のオーヴェールでの生活が描かれています。ストーリー自体はゴッホの生涯を辿っていくので特に意外性はありませんが、あまり説明的ではなく 前後不覚で自分の耳を切った事件は直接描かれない等 ゴッホの主観のような感じで進むので、ゴッホの生涯を全く知らないとストーリーは理解できないかもしれません。一方で人々(特にゴーギャン)との芸術論のやり取りのシーンなどは厚めとなっているので、ゴッホの芸術に対する考え方はよく分かるようになっていました。生前の理解者は弟のテオやゴーギャンなど一部だけというのも痛いほど伝わってきます。そしてゴッホの純粋でナイーブな性質が何とも哀しい…。最期のオーヴェールでは自殺説ではなく少年たちによる誤射説を採用していて、一層に哀しい雰囲気となっていました。

一方、映像についてですが、出演者がみんなゴッホの絵の中で観た人たちにそっくりw 建物やロケ地も絵の中そのものといった雰囲気なので、ここはあの絵の場所だなーなどど考えながら観るのも面白いと思います。ただ、森や野山を歩くシーンでは手ブレが激しく、しかも一部分をクローズアップしたような映像が多いので観ていて酔いそうw 精神に異常をきたしてからは画面の一部がボヤけたりしてきて、映像もゴッホの主観を取り入れたような感じとなっています。また、セリフがなく絵を描いたりするシーンが多いのも独特でした。


ということで、ゴッホの内面を重視しているのでゴッホ好きの為の映画ではありましたが、広く一般に受けるような映画はありません。2017年のゴッホの映画の出来が凄く良かっただけに比較してしまうというのもあるかなw ちょうど上野でゴッホ展が開催されているので、そちらで事前知識を得た上で観ると理解が深まり楽しめると思います。ある程度の知識が求められる映画です。



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映画「ロケットマン」 (ネタバレあり)

平日のレイトショーで映画「ロケットマン」を観てきました。この記事にはネタバレが含まれていますので、ネタバレなしで観たい方はご注意ください。

DSC05031_20190905014944c9d.jpg

【作品名】
 ロケットマン

【公式サイト】
 https://rocketman.jp/

【時間】
 2時間00分程度

【ストーリー】
 退屈_1_2_3_④_5_面白

【映像・役者】
 不足_1_2_3_④_5_充実

【総合満足度】
 駄作_1_2_3_④_5_名作

【感想】
レイトショーということもあって意外と空いていました。

さて、この映画はイギリスを代表するミュージシャンの1人であるエルトン・ジョンの半生記で、タイトルはシングル曲から取られたものとなっています。私はエルトン・ジョンについては有名な楽曲についてはよく聴いていますが、アーティスト自身についてはあまり知らない状態で鑑賞に挑みました。しかしエルトン・ジョンは同性婚したLGBTであるのは有名な話なので、イギリスの同性愛者の大物ミュージシャンの人生を描いた映画というと、あの映画の二番煎じにならないか?という一抹の不安がありましたw (監督もボヘミアン・ラプソディを途中から引き継いだ人です)
 参考記事:映画「ボヘミアン・ラプソディ」(ややネタバレあり)

ここからネタバレを含みますが、物語は依存症の更生施設で自分自身の過去について話すという形式で進んでいきます。偏屈な父親とヒステリックな母親の元で愛されていないと感じていた子供時代から始まり、天才的な音楽センスを持っていた事やロックと出会ってロックミュージシャンを目指していく様子などが描かれています。しかし時折ミュージカルのように歌い出して現実から離れたシーンとなるので、事細かに説明する感じではありません。むしろ史実よりもレジナルド(本名。レジー)の内面を重視したような感じかな。
やがてレコード会社の仲介で長年の友となる作詞家のバーニーと出会い、成功への道を進んでいきます。この辺は明るい雰囲気でヒット曲が多く流れてくるのでテンションが上がってきました。しかし成功と引き換えにまた孤独を感じる出来事もあり、やがて新しい出会いや過酷なスケジュールによって段々と心が荒れていく展開となります。エルトン・ジョンはエキセントリックなイメージがありましたが、これを観ていると非常に孤独感に苛まれていたことが伺え、特に両親からの愛を渇望していたのがよく伝わってきます。その反動で薬物や性を求めて行き、ますます泥沼にハマるという悪循環で、この辺りになると重苦しい雰囲気となっていました。派手な衣装で暴れまくるのが逆に痛々しいと言うか…。最後の方についてはネタバレはやめておきますが、終始エルトン・ジョンの孤独との戦いを描いている映画だと思います。

音楽については流石に素晴らしい楽曲で、シーンの雰囲気に合わせて使われています。(とは言え、時代のズレがあるようで、有名曲でも使われていない曲もあるように思います) タイトルの「Rocketman」より「Goodbye Yellow Brick Road」の方が印象的な使われ方をしている気がしないでもないw この映画の制作総指揮にエルトン・ジョンも名を連ねているものの劇中の歌は本人ではなく、エルトン・ジョン役のタロン・エガートンが歌っていますが、これが予想以上に見事でした。俳優とは言えこれだけ歌唱力があるとは。ちなみにタロン・エガートンはキングスマンでエルトン・ジョンと共演していて、そこで信頼を得ていたようです。
 参考記事:映画「キングスマン:ゴールデン・サークル」

と、全体的に良い感じの仕上がりになっている訳ですが、ボヘミアン・ラプソディほど注目されていないのは日本では馴染みが薄いからかも知れません。また、ライブシーンも前半は良かったけど 後半はストーリー的に素直に盛り上がれないかもw 割と話が深刻で後ろ向きなシーンが長めなのがちょっとネック。最後まで楽しめますが、ボヘミアンラプソディのようなカタルシスが欲しかったのは確かです。劇場もimaxが無かったし、色々と惜しい映画でした。


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