関東近辺の美術館めぐり ~美術・美景・美味を楽しむブログ~

映画「ミッション:インポッシブル/フォールアウト」(ややネタバレあり)

日付が変わって昨日となりましたが、会社帰りの金曜日の夜に映画「ミッション:インポッシブル/フォールアウト」を観てきました。この記事にはほんの少しだけネタバレが含まれていますので、ネタバレなしで観たい方はご注意ください。

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【作品名】
 ミッション:インポッシブル/フォールアウト

【公式サイト】
 http://missionimpossible.jp/

【時間】
 2時間30分程度

【ストーリー】
 退屈_1_2_3_④_5_面白

【映像・役者】
 不足_1_2_3_4_⑤_充実

【総合満足度】
 駄作_1_2_3_4_⑤_名作

【感想】
公開初日だったせいもあってか、遅い時間からの開始でも大盛況でほぼ満席となっていました。面白かったしこの先も人気が出ると思います。

さて、この映画はミッション・インポッシブルシリーズ(ドラマのスパイ大作戦の映画シリーズ)の6作目の映画となります。ほんのちょっとだけネタバレすると、今までもシリーズ各作品は時系列になっていて薄っすらと関係していましたが、今回は前作と同じ監督だけあって前作の「ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション」とガッツリ繋がっています。その為、前作を観てからの方がより一層楽しめるのではないかと思います(できれば「ミッション:インポッシブル3」あたりから観ておいた方が良いと思います) まあ前作を観ていなくても作中で説明してくれるので心配は無い程度だと思いますが、シリーズ通してのファンにとっては今作は非常に感慨深いものがあるんじゃないかな。

ストーリーに関しては今まで以上に練られていて、若干複雑なところがあるので状況が分からなくなる可能性もありますが、それがスパイ映画の醍醐味と言えるかも知れません。常に緊迫感のある起伏に富んだ内容で、冗長な部分は無く あっという間に観終わった感じがしました。仲間の活躍なんかもこれまで以上に見所です。
そして、やはりこのシリーズはアクションが特に素晴らしいです。トム・クルーズ演じるイーサン・ハントはノースタントで挑んでいるというのは有名な話ですが、今回は危険なロケの中で怪我をするというアクシデントがあり、全治数ヶ月という重傷だったようです。それでも自分でアクションを行う役者根性には驚かされます。命がけでやってるからこその迫真性ですね。 一方、今回ちょっとだけ残念なのはスパイグッズがあまり目立たないところかな。毎回これに驚いたりヒヤヒヤしたりするので、今回も個性的なガジェットが欲しかったw 最近、何でもスマフォのアプリみたいになってしまってガジェットの楽しみが減ってるかも。

そして私がしくじったのが、IMAXの上映回を予約したので3Dかと思ったら2Dでしたw 今回は3Dもあると聞いていたのでIMAXなら3Dだろうと思いこんでしまった…(値段も2000円だったし) まあ2DでもIMAXだけあってクオリティの高い映像と音響だったので十分満足ですが、3Dで観たら絶対に良いだろうなというシーンもあったのは確かです。内容が面白かっただけに3D版をもう一度観に行こうか悩んでいます。しかし、あまり劇場がなくて日本語吹き替えしか無いのが悩みどころw
 参考リンク:
  ミッション:インポッシブル/フォールアウト 3D 4DX<日本語吹替版>の上映映画館
  ミッション:インポッシブル/フォールアウト 3D MX4D<日本語吹替版>の上映映画館

ということで、非常に満足できる映画となっていました。私はこのシリーズが大好きなので判定が甘めになっている部分は否めませんが、このシリーズが好きな方は今回も楽しめると思います。スパイアクション映画の最高峰とも言えるシリーズなので、映画館で観たい作品です。


おまけ:
IMAXで観たら団扇とクリアファイルをもらいました。
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映画「ジュラシック・ワールド/炎の王国」(ややネタバレあり)

先週の金曜日の会社帰りに映画「ジュラシック・ワールド/炎の王国」を観てきました。この映画は2D、3D IMAX、4DXなどいくつかの種類がありますが、私が観たのは3D IMAXでの上映となります。この記事にはややネタバレが含まれていますので、ネタバレなしで観たい方はご注意ください。

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【作品名】
 ジュラシック・ワールド/炎の王国

【公式サイト】
 http://www.jurassicworld.jp/

【時間】
 2時間00分程度

【ストーリー】
 退屈_1_2_③_4_5_面白

【映像・役者】
 不足_1_2_3_4_⑤_充実

【総合満足度】
 駄作_1_2_3_④_5_名作

【感想】
初日だったこともありレイトショーでも混んでいて大盛況となっていました。皆楽しみにしていたんですね。

さて、この映画はジュラシック・ワールドの第二弾で、古くはジュラシックパークから続くシリーズとなっています。ほんの軽いネタバレをすると、設定やストーリーは前作から繋がっているので、少なくてもジュラシック・ワールド(2015年)を観ておいたほうがよろしいかと思います。
と言いつつ、今作のストーリーは有って無いようなものかなw ピンチに継ぐピンチで、徹頭徹尾パニック映画みたいなものです。そのお陰でダレることは無いけど、それの繰り返しとも言えます。 前作はジュラシック・ワールドというテーマパークが舞台となっているのがワクワクする要素の1つだったのが、今回はあまりそれが無かったのがちょっと残念。ある意味、ホラー映画に近いような…w 

一方で、ストーリーを補って余りあるのが映像です。前作・今作共に3D IMAXで観たのですが、いずれも非常に立体感のある3Dで吸い込まれそうな奥行きがあります。もはや実写なのかCGなのか区別がつかないリアルな世界の中に没入するような感覚でした。 また、IMAXならではの多面的な音響も相まって、恐竜が不意に近づいてくるようなの臨場感があります。この映画を観るのであれば2Dよりも3D(できればIMAXや4D)で観るのがお勧めです。

キャストに関しては前作からの続投もいますので安定していますが、新キャラに関しては出てきた瞬間にストーリーが読めたw 主人公たちのカッコよさは変わらないけど、型にはまったストーリーなので ちょっと勿体無い気がします。恐竜のキャスト?に関しても魅力は損なわれていませんが、特に新鮮味は無いかも。


ということで、ストーリーや設定に関しては平凡だった(つまらない訳ではないです)と思う一方、映像に関しては非常に満足でアトラクションのような感覚で楽しんできました。やはりこの映画はテレビやホームシアターではなく映画館で観るものではないかな。前作に比べると感激は薄かったですが、それでも満足できる作品でした。



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映画「ブラックパンサー」(ややネタバレあり)

先日、金曜日の会社帰りにレイトショーで映画「ブラックパンサー」を観てきました。この記事にはややネタバレが含まれていますので、ネタバレなしで観たい方はご注意ください。

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【作品名】
 ブラックパンサー

【公式サイト】
 https://marvel.disney.co.jp/movie/blackpanther.html

【時間】
 2時間15分程度

【ストーリー】
 退屈_1_2_③_4_5_面白

【映像・役者】
 不足_1_2_3_④_5_充実

【総合満足度】
 駄作_1_2_③_4_5_名作

【感想】
公開から1ヶ月くらい経って上映回数が減っている為かレイトショーでも結構混んでいました。

さて、この映画はマーベル・コミック原作のアメコミ映画で、アベンジャーズのシリーズにも関係するヒーロー「ブラックパンサー」が主人公となっています。最近アベンジャーズの話についていけてないのですが、キャプテン・アメリカの「シビル・ウォー」でブラックパンサーは既に登場していて、その時の話から繋がっている部分があります。しかし、この映画では他のヒーローとの話の繋がりはほぼ無く、その辺は知らなくても大体話が分かるようになっていました
 参考記事:マーベル展 時代が創造したヒーローの世界(六本木ヒルズ展望台 東京シティビュー)

ここからややネタバレを含みますが、このヒーローが一風変わっているのはアフリカ出身のヒーローでしかも王様という点です。黒人のヒーローは何人かいますが、ブラックパンサーは超高度なテクノロジーを隠し持って農業国にカモフラージュしている国の王様というややこしい設定ですw その為、ハイテクなスーツを着て本来的な超人的な力も持っているという感じなのですが、どちらも中途半端でアイアンマンほどの技術もなければハルクのようなパワーもないかなw ヴィブラニウム(キャプテン・アメリカの盾の素材)をふんだんに使った文明という立ち位置がオリジナルな感じでしょうか。強烈な性格でも無く優等生的なヒーローだと思います。

一方で、この映画が面白いのがアフリカとアジアの文化を混ぜたようなワカンダ王国の風習で、ブラックパンサーはこの風習も従って行動していきます。この辺は妙な設定のように思う所もありますが、色々な所でアフリカ風の儀式みたいなのが出てきます。この超文明と原始がごちゃ混ぜのカオス感が中々斬新ですw 出てくる役者さんもほとんど黒人で、部族っぽい格好をしているのも面白かったかな。この辺も誇張されている感じもしますw
独特の風習はストーリーにも大きく影響していて、外国にこの国の真価を知られてはいけない という代々の王のやり方を巡った話になっていくわけですが、この辺は上手く設定を活かしている感じがしました。

アクションや映像についてはマーベルのシリーズだけあって迫力があります。この辺はいつも通りのハイクオリティと言えそうでした。


ということで、面白くない訳ではないのですが、話が割と単純なので満足度としては普通でした。映像と変わった文明像が見どころと言った所でしょうか。もうちょっと内面的な個性でもあれば良かったんだけどなあ。 ちなみに、ブラックパンサーは次のアベンジャーズにも再度出てくるようです。アベンジャーズが好きな方は予習になるのではないかと思いますので、ファンの方は観ておいたほうが良いかもしれません。


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映画「グレイテスト・ショーマン」(ややネタバレあり)

先週金曜の会社帰りにレイトショーで映画「グレイテスト・ショーマン」を観てきました。この記事にはややネタバレを含んでいますので、事前知識無しで観たい方はご注意ください。

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【作品名】
 グレイテスト・ショーマン

【公式サイト】
 http://www.foxmovies-jp.com/greatest-showman/

【時間】
 1時間40分程度

【ストーリー】
 退屈_1_2_3_④_5_面白

【映像・役者】
 不足_1_2_3_4_⑤_充実

【総合満足度】
 駄作_1_2_3_④_5_名作

【感想】
公開されて結構経っているしレイトショーなので空いているだろうと思ったらほぼ満員で人気ぶりが伺えました。サントラも売れているみたいなので、大ヒットと言えそうです。

さて、この映画は実在した19世紀アメリカの興行師P・T・バーナムを題材としたミュージカル映画です。その音楽は2016年に大ヒットした「ラ・ラ・ランド」を手がけたベンジ・パセック&ジャスティン・ポールのコンビが担当し、主役は2012年に「レ・ミゼラブル」でも主役を勤め上げたヒュー・ジャックマンということで、観る前から非常に期待の持てる布陣だったと思います。

実際、出演者の歌や踊りも含めて期待通りで、迫力ある映像と合わさって見応えがある内容と言えると思います。しかし満足度としては4点くらいが正直な所で、どうしても「ラ・ラ・ランド」と比べるとそこまで感激が無かった気がします。 というのも、今回の音楽は合唱パートが多くて、フックが無いというか割と似た曲が多いw この辺は好みの問題かもしれませんが、パワフルなボーカルと合唱で力押しするワンパターンだったように思います。 一方でダンスはちょっとマイケル・ジャクソンみたいなのもあったりして面白かったかなw 映像面も流石といった感じです。

ここからはネタバレとなりますが、この話は史実に基づいている部分があり(何処からがフィクションなのか私には判別できません)、サーカスに入った人物にも実在のモデルがいたりするようです。 この時代のサーカスにはフリークショー的な側面があって、有名な映画「エレファントマン」なんかを思い起こすテーマですが、あれほどシリアスな感じではなく明るく前向きなイメージが映画全体を彩っているように思います。ハンディキャップのある人を見世物にする一方で、彼らの居場所を作るという功罪についてはよく理解できるようになっています。
しかし、主役のP・T・バーナムは幼少の頃からその人物像を描写している訳ですがキャラがよく分かりませんw 口ではペテン師的なことを言いつつ家族思いの憎めないキャラかと思えば、浮かれて大事なことをないがしろにしたり、行動が行き当たりばったりな感じが否めません。 この辺も史実なのかもしれませんが、ちょっと感情移入しづらい人物像です。ヒュー・ジャックマン自身はカッコイイんですけどねw 
また、仲間の数が多く、数人程度は心情表現があるのですがこれも詰め込みすぎた感がするかな。それぞれの葛藤なんかもしっかり描かれていたものの、テーマも含めて欲張りすぎたような気がします。(むしろ主人公を2人に絞ったほうが分かりやすかったような…)

と、諸手を挙げて絶賛という程では無かったのですが、良い作品であることは間違いなく、これを今年のベストに挙げる人もいると思います。まだ1回しか観ていないし、曲を覚えたらまた違って観えてくるのかな。十分なクオリティは担保されているので多くの人が楽しめる映画だと思います。


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映画「15時17分、パリ行き」(ややネタバレあり)

日付が変わって昨日となりましたが、金曜の会社帰りにレイトショーで映画「15時17分、パリ行き」を観てきました。この記事にはややネタバレを含んでいますので、事前知識無しで観たい方はご注意ください。

DSC02029_2018030301510153d.jpg

【作品名】
 15時17分、パリ行き

【公式サイト】
 http://wwws.warnerbros.co.jp/1517toparis/

【時間】
 1時間40分程度

【ストーリー】
 退屈_1_2_3_④_5_面白

【映像・役者】
 不足_1_2_3_④_5_充実

【総合満足度】
 駄作_1_2_3_④_5_名作

【感想】
公開2日目の金曜の夜だったこともあって結構混んでいました。

さて、この映画はクリンク・イーストウッド監督の実話を元にした作品で、2015年8月21日にフランスを走る国際列車「タリス」で起きた事件を題材にしています。この事件を私は知らなかったのですが海外では有名な事件のようで、事件後も様々な影響があったようです。昨年フランスを訪れた際には列車に乗るのに手荷物検査を受けたりしたのもこの事件の影響なのかもしれないと思いながら観ていました。
 参考リンク:タリス銃乱射事件のwikipedia
   ※事件のwikipediaや当時の記事を読むと顛末が分かってしまうのでそれもネタバレとも言えます

ここからはネタバレを含みますが、映画を観る前の予想としてはアクションが多いのかな?と思っていたものの、実際にはそうではなく大半は事件で活躍した人物たちに焦点を当てて、子供の頃からの交流や人間性を掘り下げていました。しかも事件直前あたりからは何と素人である当事者が本人役で主演していて、演技も中々自然で驚かされます(観たこと無いけど誰?と思っていたらスタッフロールを観て本人役と気づきましたw) 太ったり痩せたりしてるのはどうやって撮影したんだろうか…??
中盤以降は着々と事件が迫ってくるのですが、この辺は旅番組か!とツッコミを入れたくなるくらいヨーロッパの名所を楽しんでる様子が続きますw 流石に関係ないシーンが多いようにも思えますが、この長い旅のシーンと序盤の子供時代のシーンがあったせいか、主人公たちへの思い入れと親近感がグッと湧いてきたようにも思えます。何だか一緒に旅していたような気分です。
そして事件が起こるのですが、ここについては流石本人の出演だけあって非常にリアルで緊迫感がありました。映画らしい派手なアクションという訳ではないのが逆に凄みを感じます。その結末については控えようと思いますが、子供時代から観てきた流れが観客の胸に響くようになっていると思います。当たり前ですがニュースになった人たちにも人生があり、それぞれ夢や悩みを持っているということを改めて実感できました。

ということで、実話ということもあって派手なアクションや設定がある訳ではないのですが、平凡な主人公たちの人間性がよく分かり身近に感じられる作りになっていると思います。娯楽映画かと言うと微妙ですが、実話ならではの面白さのある作品で私は満足度高めでした。



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多分、年に70~100回くらい美術館に行ってると思うのでブログにしました。写真も趣味なのでアップしていきます。

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