関東近辺の美術館めぐり ~美術・美景・美味を楽しむブログ~

映画「ボヘミアン・ラプソディ」(ややネタバレあり)

先週金曜日のレイトショーで公開初日の映画「ボヘミアン・ラプソディ」を観てきました。この記事には少しだけネタバレが含まれていますので、ネタバレなしで観たい方はご注意ください。

DSC06445_20181114004901971.jpg

【作品名】
 ボヘミアン・ラプソディ

【公式サイト】
 http://www.foxmovies-jp.com/bohemianrhapsody/

【時間】
 2時間10分程度

【ストーリー】
 退屈_1_2_3_4_⑤_面白

【映像・役者】
 不足_1_2_3_4_⑤_充実

【総合満足度】
 駄作_1_2_3_4_⑤_名作

【感想】
結構混んでいて、IMAX版でもほぼ満席となっていました。非常に面白く、映画館で観る価値の高い映画なので今後もますます人気が出るのではないかと思います。

さて、この映画は今や伝説級のバンドとなったQUEENのフレディ・マーキュリーを主人公にしたストーリーで、最初から最後までQUEENの音楽が使われているというファン待望の内容となっています。冒頭の20世紀フォックスのBGMすらQUEEN風になっている位ですw この映画はかなり前(調べたら2010年)に映画化するという一報があって以来、主役が変わったとか、監督だったブライアン・シンガーが降ろされたとか もう駄目だろこれ…と思わせるようなニュースが届いてばかりでしたが、何と言ってもQUEENのメンバーのブライアン・メイとロジャー・テイラーが音楽プロデューサーを務めているという点が魅力だったので非常に楽しみにしていました。私はQUEENについては年齢的に後追いにならざるを得なかったのですが、少なくとも20年以上はQUEENのファンとしてその音楽を楽しんできました(というかHR/HM全般を愛して止まない訳ですがw) この映画を観る前にもQUEEN漬けになってテンションを上げて、初日にIMAXで挑みました。

まず、間違いなく言えるのはこの映画はIMAXや4DXといった高品質の劇場で観ることをお勧めします。音楽が中心の映画で、特にライブシーンなどが見どころなのですが、高音質の劇場であれば まるでライブの中にいるような臨場感を味わえるのが醍醐味と言えると思います。また、QUEENについて知らなくても十分楽しめる内容となっているものの、事前に楽曲をある程度知っておいた方が楽しいのではないかと思います。この辺はライブに行く前の予習みたいなものかなw 楽曲の魅力は折り紙付きなので、この機にファンになる人も多いのではないかと思います。

ストーリーについては詳しく書くのは止めておこうと思いますが、フレディ・マーキュリーの人生はまさにドラマチックで、インド出身の英国人という点でもマイノリティであり、ファンなら誰もが知るあの話も出てきます。仕事上だけでなく私生活もしっかり描かれていて、この辺はファンでも知らない話が結構ありました。フレディは基本的に人間も出来ているのですが、苛立ってくると結構な荒れ方をするのもちゃんと出てきます。そうした光と影が伝説のラストシーンに向かっていくタメのような演出になっているように思えました。また、QUEENはフレディだけでなく他のメンバーも才能豊かなバンドなのもよく分かるようになっているのも良かったです。誰もが知る名曲が誕生するシーンなどもあるので、これも見どころかなと。

次に役者についてですが、主役のフレディ・マーキュリー役の見た目はやや違和感はあるかなw 特に目つきと体格については何か違うなあと思いながら観ていましたが、演技自体は素晴らしいなりきりっぷりだったように思えます。特にラストに向けての辺りは引き込まれます。 そして、驚いたのがブライアン・メイ(g)役のグウィリム・リーで、これ本人だろ!?ってくらい似てますw いや、この人がいなかったらフレディ役だって似てると思ったかもしれませんw それくらいそっくりです。ロジャー・テイラー(ds)はまあまあ、ジョン・ディーコン(b)も似てるので、よく集めたな…と感心しました。他にも大切な人々が出てきますが、その人達も含めて熱のこもった演技となっていてリアリティがありました。

そして映像と音楽については最早これ以上は無いだろうというくらい満足できました。特に後半に凄いシーンが続く所があって、当時の熱まで伝わってくるようです。 実際、映画を観てからもまだ熱が冷めやらず今週もQUEENばかり聴いてもう一度観に行く気満々ですw そして、エンドロールのthe show must go on…。この曲の歌詞と当時の状況を知ると、一層に心に響くのではないかと思います。


ということで、元からQUEENが好きだったこともあって全部満点つけてしまいましたが、私の中では今年一番の映画であるのは間違いない作品でした。本当に紆余曲折あって待ちに待ったので、伝説のチャンピオンの歌詞そのものみたいな映画ですw 特に音楽ものの映画が好きな方は必見だと思います。


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映画「アントマン&ワスプ」(ややネタバレあり)

日付が変わって昨日となりましたが、レイトショーで映画「アントマン&ワスプ」を観てきました。この記事には少しだけネタバレが含まれていますので、ネタバレなしで観たい方はご注意ください。

DSC04640.jpg

【作品名】
 アントマン&ワスプ

【公式サイト】
 https://marvel.disney.co.jp/movie/antman-wasp/home.html

【時間】
 2時間00分程度

【ストーリー】
 退屈_1_2_3_④_5_面白

【映像・役者】
 不足_1_2_3_④_5_充実

【総合満足度】
 駄作_1_2_3_④_5_名作

【感想】
公開から結構経っていることもあって、空いていて快適に観ることができました。

さて、この映画はマーベルシリーズの「アントマン」の2作目となります。と言っても、その間にマーベルヒーローが集まった「シビルウォー」も入っているので、アントマンが出てくる映画としてはそれ以来となります。軽くネタバレすると、シビルウォーから話が繋がっているので シビルウォーも観ていないと、どうしてこういう状況になっているのか詳細が分からない可能性がありますが、その点については作中で簡単に話しているので、ある程度は情報が得られると思います。 このヒーローの面白いところは根は善良だけど泥棒だったという点で、ちょっと間が抜けてる所もあって憎めない奴です。今回もそのキャラクターを存分に発揮してくれて、シリアスなはずなのにギャグのようなシーンも結構ありました。映画館ではちょくちょく笑いも起きていたので、それだけでも十分楽しめます。 一方、今回は量子力学的な話が出てくるので、この辺の知識が無いと分かりづらい設定もあります。…と言っても、いくら何でもご都合過ぎじゃないか?という設定も出てくるので、あまり深く考えないで良さそうではありますw そして、最後にこの映画はエンドロールの後にもちょっとだけ続きがあるので注意です。気になる終わり方をして引っ張るのがマーベルシリーズの定番となっている気がしますw

映像についてはマーベルシリーズとして安定しているので、今回も楽しめます。小さくなる(たまに大きくなる)ヒーローなので、小さくなった時の見せ方がこの映画の見所ではないかと思います。アクションも小さくなるのを利用した戦いの連続なので、オリジナリティがある作品です。今回は敵キャラも中々面白い動きを見せていたので、この辺の映像は流石と言った所でしょうか。

ということで、今回もクオリティの高いアメコミ映画に仕上がっていて満足できました。アベンジャーズ関連のシリーズが増えすぎて追うのが大変になっている感が否めませんが、この作品は楽しめました(たまに面白くないのに話の繋がりの為に観るシリーズ作もあるけど、これは大丈夫ですw) 今後のシリーズも楽しみになる内容でした。


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映画「カメラを止めるな!」(ネタバレなし)

先週の日曜日に映画「カメラを止めるな!」を観てきました。この記事ではネタバレしない範囲で書いていこうと思います。

DSC_4269.jpg

【作品名】
 カメラを止めるな!

【公式サイト】
 https://kametome.net/index.html

【時間】
 1時間40分程度

【ストーリー】
 退屈_1_2_3_④_5_面白

【映像・役者】
 不足_1_2_3_④_5_充実

【総合満足度】
 駄作_1_2_3_④_5_名作

【感想】
ほぼ満員で注目度の高さが伺えました。

さて、この映画は口コミやネット話題となって上映映画館も拡大している作品で、映画ファンの間ではネタバレ厳禁で中身は言えないけど凄いと評判となっていました。おかげで事前に中身を一切知ること無く観ることができたのですが、確かに面白くて驚きの多い作品でした。ストーリーに関してはそれ以上のことを書くのはやめておこうと思いますが、ポスターなどに書いてある「最後まで席を立つな」だけは守った方が良いのは確かですので、これから観に行かれる方はご注意ください。公式サイトでは核心部分のネタバレがあるので、観るまでは閲覧しないほうが良いと思いますw

映像についてはあまり期待していなかったのですが こちらもかなり攻めていて、内容に沿って緻密かつ大胆な手法が取られているのでそこも見所と言えそうです。一方の役者さん達は知らない方ばかりでしたがこちらも中々驚きです。 演技を使い分ける感じがよく伝わってきました。 誰が役者として格上なのかが全く分からないので、役者からも展開が全く読めませんw 元々この映画は監督&俳優養成スクール・ENBUゼミナールの「シネマプロジェクト」の第7弾として作られたようなので、これから注目されそうな監督・役者さん達です。

と、映画の中身についてはあまり書けないので、それ以外の豆知識を書いていくと、まずこの映画は約300万円という低予算(しかもクラウドファンディングで集めた)で作られています。その低予算ぶりにはスクールでの制作という部分もあると思いますが、その辺の事情を知ってるとアイディア勝負で作られているのがよく分かると思います。一方、ストーリーに関しては既に解散した劇団の舞台に類似していると指摘があるようで、監督は正式な許諾を取っていない(取ったつもりだった? 劇団員の名前はクレジットしているそうですが…)と 揉めているようです。恐らくこんなにヒットしなければ話題にもならなかったと思いますが、権利関係の認識の甘さで冷水をかけられないか やや心配です。 と、本人たちも予想外であったろう大ヒットぶりで、国内では「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2018」の観客賞、イタリアの「ウディネ・ファーイースト映画祭」でも観客賞2位という賞も貰い、何よりも口コミで広がって行ったという点がその面白さを証明してくれると思います。大作映画とは違った面白さです。


ということで、噂通り凄い映画でした。映画館で観ると他のお客さんの反応なんかも伝わってきて、それも含めて良かったかな。周りに教えたいけど観ていない人に中身を話すと野暮になる…という映画なので出来れば誰かと一緒に観て感想戦するのが楽しいんじゃないかと思います。今年注目の映画です。


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映画「皇帝ペンギン*ただいま*」(ややネタバレあり)

この間の金曜日の会社帰りに、レイトショーで映画「皇帝ペンギン*ただいま*」を観てきました。この記事にはほんの少しだけネタバレが含まれていますので、ネタバレなしで観たい方はご注意ください。

DSC04175.jpg

【作品名】
 皇帝ペンギン*ただいま*

【公式サイト】
 http://penguin-tadaima.com/

【時間】
 1時間30分程度

【ストーリー】
 退屈_1_2_③_4_5_面白

【映像・役者】
 不足_1_2_3_4_⑤_充実

【総合満足度】
 駄作_1_2_3_④_5_名作

【感想】
レイトショーでも結構お客さんがいて、コウテイペンギンの人気が伺えました。

さて、この映画は2005年に作られアカデミー賞(長編ドキュメンタリー映画賞)を受賞したリュック・ジャケ監督の『皇帝ペンギン』の続編とも言える内容で、南極に住む皇帝ペンギンの生態を45日間に渡って追ったドキュメンタリーです。続編と言っても明確なストーリーがある訳ではないので、この作品だけ見ても何も問題ないですが、今回は時系列が行ったり来たりするので、前作のほうが皇帝ペンギンの生態を知る上では分かりやすいかもしれません。(前作は13ヶ月かけて撮影しているので年間通じた生態となっています) しかし今回は前作に比べて圧倒的に映像が強化されている感があり、4Kカメラやドローン、そして南極でのダイビング映像も加わり、ペンギンたちが生き生きと映し出されています。

軽くネタバレすると、今回は1組の夫婦とその子供にフォーカスし、カップルとなった頃から卵を温める様子、孵化してから夫婦で協力して育てて行く様子、そして雛たちが独り立ちするまでとなっています。皇帝ペンギンの生態は非常に興味深く、海でしか餌を取ることができないのに内陸で子育てをするグループがいます。この映画でも7000匹のペンギンが行列をなして海と内陸をよちよち歩きで行ったり来たりする様子が映されます。その様子が可愛くも過酷で、途中に難関があったりして観ていて飽きません。しかも今回はドローンを使って行列の様子を上から撮ったり、水深70m・水温-1.8度の海の中からペンギンたちを捉えた映像なんかもあって、より詳細にペンギンたちの行動を知ることができました。これどうやって撮ったんだろ??という映像が盛りだくさんです。
 参考リンク:皇帝ペンギン ただいま メイキング映像

そして何より、ペンギンが可愛い!w 夫婦でダンスを覚えたり、集団でハドル(円陣)を組んで寒さに耐えたり、行列して行進したり…。非常に賢いようでちょっと抜けてるような不思議な魅力があります。子育ても保育所のようなものがあったり、複雑な社会を形成していて皇帝ペンギンの生態はかなり奥深いです。実際には常に生死が掛かっているのですが、モフモフした子供ペンギンは特に可愛いくて癒やされました。とにかくペンギン好きは観たほうが良いw


ということで、ペンギン好きとしては非常に嬉しい作品でした。この映像クオリティで前作の内容だったら最高だと思いますが、今回も十分楽しめました。可愛いくも厳しい自然を生き抜くペンギンに敬意すら感じる作品です。

おまけ:
ユナイテッドシネマで鑑賞したらエコバッグみたいなのを貰えました。
DSC04178.jpg
小物入れに使えそうですw


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映画「SUNNY 強い気持ち・強い愛」(ややネタバレあり)

先週の金曜日の会社帰りにレイトショーで映画「SUNNY 強い気持ち・強い愛」を観てきました。この記事にはほんの少しだけネタバレが含まれていますので、ネタバレなしで観たい方はご注意ください。

DSC03748_20180911013718640.jpg

【作品名】
 SUNNY 強い気持ち・強い愛

【公式サイト】
 http://sunny-movie.jp/

【時間】
 2時間00分程度

【ストーリー】
 退屈_1_2_③_4_5_面白

【映像・役者】
 不足_1_2_3_④_5_充実

【総合満足度】
 駄作_1_2_3_④_5_名作

【感想】
公開から1週程度経っていますが、結構お客さんが集まっていました。

この映画は韓国の2011年の映画「サニー 永遠の仲間たち」を日本版にリメイクしたもので、韓国版では80年代の文化を交えたものになっているのが日本版では1995~96年くらいのコギャル文化が物語を彩る内容となっています。公式サイトで分かる程度のネタバレをすると、2018年現在にアラフォーとなった女性がふとしたきっかけから高校時代の仲間に出会い、当時の親友のグループ「サニー」(ダンス大会のチーム名)のメンバーを探していくストーリーとなります。その為、現代と女子高校生時代の記憶を行ったり来たりしながら、話が進んでいきます。当時流行したアムラー風の格好をした女子高生が沢山出てくるのですが、その頃ちょうど高校生だった私には何とも懐かしいw ルーズソックスとかやけに日焼けした茶髪とか今では見かけなくなったファッションをしていて、バッグをリュックのように背負ってる姿とかちょっと吹き出しそうになりましたw また、要所要所で流れる曲は1995~96年頃のヒット曲ばかりで、ジュークボックス・ミュージカルのような要素もあるかな。サブタイトルも小沢健二のヒット曲に由来しています。音楽を手がける小室哲哉 氏は引退を宣言する前にこの仕事を受けていたようなので、映画としてはこれが最後の仕事のようです。劇中にも安室奈美恵やTRFなど小室哲哉 氏が手がけた楽曲も多数含まれています。

キャストに関しては現代パートを篠原涼子や ともさかりえ、小池栄子など当時を思い出すようなメンバーと 渡辺直美、板谷由夏といったドラマで活躍する2人がいて、豪華な顔ぶれとなっています。90年代パートも広瀬すずを始めとした1996~98年くらいに生まれた話題の女優が揃っていて、90年代風メイクが逆に目新しく見えますw 他に男性陣も個性派がいて、リリー・フランキーが特に良い味出していました。

そして監督は「モテキ」や「バクマン。」も務めた大根仁(おおね ひとし)監督で、これがこの映画を観に行こうと思ったきっかけでした。今回も独特の小ネタをあちこちで仕掛けてくるので、映画館では笑いが絶えない感じでした。一方でシリアスなシーンや葛藤を感じるような場面も多いので、ヒューマンドラマとしてもしっかりとしていると思います。笑って泣けて踊りもあって十分満足できました。


ということで、90年代半ばに高校生だった現アラフォー世代には特に面白い映画ではないかと思います。「あったな~」とか「懐かしい」という演出と共に、それぞれの人生を考えさせられる部分もあったりして面白かったです。改めて20年ちょっとでこれだけ色々変わったのかというのを感じることができました。




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