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Le Pain Quotidien(ル・パン・コティディアン) 東京オペラシティ店 【オペラシティのお店】

前回ご紹介したICCの展示を観た後、同じオペラシティの中にあるLe Pain Quotidien(ル・パン・コティディアン) 東京オペラシティ店というお店でカフェタイムをとってきました。

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【店名】
 Le Pain Quotidien(ル・パン・コティディアン) 東京オペラシティ店

【ジャンル】
 ベーカリー/レストラン/カフェ

【公式サイト】
 https://www.lepainquotidien.com/jp/ja/ 
 食べログ:https://tabelog.com/tokyo/A1318/A131807/13143660/
 ※営業時間・休日・地図などは公式サイトでご確認下さい。

【最寄駅】
 初台駅

【近くの美術館】
 東京オペラシティアートギャラリー
 NTTインターコミュニケーション・センター(ICC)

【この日にかかった1人の費用】
 1400円程度

【味】
 不味_1_2_3_④_5_美味

【接客・雰囲気】
 不快_1_2_3_④_5_快適

【混み具合・混雑状況(土曜日17時頃です)】
 混雑_1_2_③_4_5_快適

【総合満足度】
 地雷_1_2_3_④_5_名店

【感想】
結構混んでいてちょうど満席くらいでした。音楽イベントがあったのかも??

さて、このお店はオペラシティの中にあり、ちょうど東京オペラシティアートギャラリーの2階ほど下あたりに位置しています。先日は1つ上の階の椿屋珈琲に入ってみましたが、こちらも気になっていたので入ってみました。
 参考記事:椿屋珈琲 東京オペラシティ店 【オペラシティのお店】

店名が読めないので調べた所、Le Pain Quotidienでル・パン・コティディアンと読むようで、フランス語で「日々の糧」を意味するようです。ちょっと日本人の発想では無さそうな名前だと思ったらベルギー発祥のベーカリーレストランとのことで、パン屋さん兼レストランとなっています(カフェメニューもあります)

入口の右手付近はこんな感じでパン屋さんになっています。
DSC05793_20200304014124f1a.jpg
この日は買いませんでしたが良い香りが漂っていました。オーガニックの小麦を使っているとのことで、手でじっくり捏ね上げる昔ながらの製法にこだわっているようです。

レストランスペースは左手奥の辺りとなっていました。左上あたりにある大きなテーブル席に通されました。
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長いテーブルで、「コミューナルテーブル」と呼んでいるそうです。再生木材が使われているそうで、お店全体的にも素朴な落ち着きと洗練された雰囲気が両立しているように思えました。

この日はレモネード(715円) モンブラン660円を頼みました。
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最初はカフェのケーキセットを頼もうとしたら注文できる時間帯を過ぎていましたw 確か17時くらいまでだったかな。 メニューにはオーガニックコーヒーとかヴィーガン向けのメニューなんかもあって食に注意深い人にも安心です。

まずはレモネード。いつもはコーヒーなんですが、喉が乾いていたのでこちらにしました。
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程よい酸っぱさで、甘くなくさっぱりしていました。飲みやすくてレモンらしい風味が豊かです。

続いてモンブラン。これは季節のデザートなので、いつもある訳ではないかもしれません。
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濃厚なクリームで、全体的に栗よりもベイクした感じの香りが強めでした。台座が硬いのでフォークだと食べづらいw


ということで、美味しいだけでなく かなり細やかな気配りとこだわりを感じさせるお店となっていました。自然由来の食を求める人には特に良いかもしれません。ここは東京オペラシティアートギャラリーのすぐ下にあるので、今後も帰り際に利用したいと思います。



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ゆりの木 (2020年02月)【東京国立博物館のお店】

先週の土曜日に東京国立博物館に行った際、展示を観る前に東洋館に隣接する「ホテルオークラレストラン ゆりの木」でお茶してきました。このカフェは以前にも記事にしましたが7年前なので再度ご紹介しようと思います。

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【店名】
 ホテルオークラレストラン ゆりの木

【ジャンル】
 レストラン/カフェ

【公式サイト】
 https://www.tnm.jp/modules/r_free_page/index.php?id=124#yurinoki
 食べログ:https://tabelog.com/tokyo/A1311/A131101/13129190/
 ※営業時間・休日・地図などは公式サイトでご確認下さい。

【最寄駅】
 上野駅

【近くの美術館】
 東京国立博物館(館内)
 東京都美術館
 国立科学博物館
 国立西洋美術館
 東京藝術大学大学美術館
 黒田記念館
 上野の森美術館
 東京文化会館
 上野動物園
  など

【この日にかかった1人の費用】
 1000円程度

【味】
 不味_1_2_3_④_5_美味

【接客・雰囲気】
 不快_1_2_③_4_5_快適

【混み具合・混雑状況(土曜日17時頃です)】
 混雑_1_2_3_④_5_快適

【総合満足度】
 地雷_1_2_3_④_5_名店

【感想】
ここはいつもは混んでいますが、この日は空いていました。近年は外国人観光客が多い東京国立博物館ですが、この時期は新型コロナウィルスが中国で蔓延し 日本にも一部に入ってきたこともあり、外国人観光客はほとんどいない状態で日本人も少なめでした。

さて、このお店は東博の本館と東洋館の間にあるお店で、カフェというよりはレストランとなっています。カレーもあれば天丼やらワンタンやらもあって和食・洋食・中華が揃っているようです。何度か利用していますが この日は久々でした。(いつもは混んでいるので他に行ってましたw)
 参考記事:ゆりの木 【上野界隈のお店】

中はこんな感じ。
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美術館の中のお店の割にはファミレスみたいな感じですが、接客が素早くて頼んだ品もすぐ出てきました。

この日はカウンター席につきました
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ここだと庭園を観ながらお茶することができます。

この日はチーズケーキセット(1000円)を頼みました。
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まずはチーズケーキ。甘さはかなり控えめでほんのり香る程度です。ベリーのソースは香り濃いめで酸味がありました。普通に美味しい

飲み物はコーヒーにしました。
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こちらは軽い酸味と少々の苦味で、バランスが良くて無難に美味しかったです。
どちらも飛び抜けてる訳ではないけど、十分に美味しく落ち着くことができました。まあ内容の割には値段はちょっと高いかなw


ということで、展覧会前に一息入れて 入館のピークタイムをやり過ごすことができました。ただ意外と閉まるのが早くて金曜日・土曜日の夜間開館の日でも18時までとなっているので注意が必要です。東博で疲れたらここで休むのもよろしいかと思います。


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MICHELLE(ミシェル) 【浦和界隈のお店】

前回までご紹介した埼玉県立近代美術館に行った後、隣の浦和に移動して うらわ美術館の裏手にあるMICHELLE(ミシェル)というお店でコーヒーを買いました。

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【店名】
 MICHELLE(ミシェル)

【ジャンル】
 カフェ

【公式サイト】
 https://www.instagram.com/michelle_urawa/
 食べログ:https://tabelog.com/saitama/A1101/A110102/11050863/
 ※営業時間・休日・地図などは公式サイトでご確認下さい。

【最寄駅】
 浦和駅

【近くの美術館】
 うらわ美術館

【この日にかかった1人の費用】
 1000円程度

【味】
 不味_1_2_3_④_5_美味

【接客・雰囲気】
 不快_1_2_③_4_5_快適

【混み具合・混雑状況(日曜日15時頃です)】
 混雑_1_2_③_4_5_快適

【総合満足度】
 地雷_1_2_3_④_5_名店

【感想】
満席状態となっていましたので、お店で頂くのではなくテイクアウトにしました。席はテーブル4席とカウンター3席しかないのですぐに満席になってしまいそうです。

さて、こちらは うらわ美術館の入っているビルの裏手辺りに最近できたカフェで、雑誌『BRUTUS』のコーヒーの号にも載ったハンドドリップのこだわりのお店です。先に会計をして店内ではセルフサービスになっているなど、スタイルとしてはブルーボトル等に似ているように思います。

店内はこんな感じ。個人のお店なのでそれほど広くはありません。
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シンプルですっきりとした印象です。ガラス張りで入りやすいのも良い感じ。

コーヒーは5~6種類あり、ストレートとブレンドがあります。
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それぞれに説明があってフレーバーやロースト具合もわかりやすくなっています。
この日、私はグァテマラ。奥さんはブレンドにしました。グァテマラはカカオ・チョコレート、グレープフルーツ、クリーミーな質感、甘い余韻と説明されています。この日のブレントはブラジル6、ニカラグア3、エチオピア1の割合で、丸みのある口当たり、甘く長い余韻とのことでした。

待っている間ハンドドリップしている様子も観られます。
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その場で豆をひくところからやるので、1杯あたり5分くらいはかかると思います。時間はかかるけどこれが美味しさに繋がるのでゆっくり待ちました。

こちらはご主人がじっくりと抽出している様子。
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少しづつ注いで丁寧に淹れてくれます。この時点でいい香りが店内に広がります。

この日はチョコケーキも買ってテイクアウト。とりあえず写真w
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グァテマラはコクと軽い苦味があって香りにも深みがあります。非常に美味しくて説明通りクリーミーな味わいです。ブレンドも少し貰って飲んだところ、軽い酸味と苦味がありグァテマラとは全然違うフレーバーです。こちらはバランスが良くて一層に飲みやすかったと思います。チョコケーキはナッツの香りがして、食べると濃厚なチョコの風味がします。小さいものの満足度高めです。


ということで、かなり本格的なコーヒーを楽しむことができました。ここは うらわ美術館のすぐ近くなので、合わせて訪れてみるのも良いかと思います。特にストレートコーヒーが好きな方にオススメのお店です。

おまけ:
この後 うらわ美術館へ…と行きたかったところですが、メンテナンスで休館中でしたw 



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カフェ・ド・ランブル 【銀座界隈のお店】

前々回・前回とご紹介した展示を観た後に資生堂ギャラリーの近くにあるカフェ・ド・ランブルでお茶してきました。

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【店名】
 カフェ・ド・ランブル

【ジャンル】
 カフェ

【公式サイト】
 http://www.cafedelambre.com/
 食べログ:https://tabelog.com/tokyo/A1301/A130103/13002564/
 ※営業時間・休日・地図などは公式サイトでご確認下さい。

【最寄駅】
 銀座駅/新橋駅

【近くの美術館】
 資生堂ギャラリー
 パナソニック汐留美術館
  など 

【この日にかかった1人の費用】
 1000円程度

【味】
 不味_1_2_3_④_5_美味

【接客・雰囲気】
 不快_1_2_③_4_5_快適

【混み具合・混雑状況(土曜日17時頃です)】
 混雑_1_2_③_4_5_快適

【総合満足度】
 地雷_1_2_3_④_5_名店

【感想】
いつも混んでいるイメージですが、この日もちょうど満席くらいとなっていました。

さて、このお店はコーヒー好きなら一度は名前を聞いたことがあると思われる有名店です。外国人のお客さんも多く訪れているようで来店した際にも3組くらいは海外の人たちでした。コーヒー界のサードウェーブと呼ばれるブルーボトルコーヒーの創業者がこのお店を含む日本の名店を参考にしたらしいので、世界的にも知られているようです。店内は混んでいたので内観は撮っていませんが、昔ながらの喫茶店という趣でカウンター7~8席、テーブル3~4席となっていて、昼間でも暗めでムードがあります。ただ、全面的に喫煙可能(2020年2月時点)なので、タバコ嫌いの私はせいぜい2~3年に1回くらいしか訪れないのですが、先日 目の前にあるパウリスタに寄った際に久々に行きたくなり寄ってみました。
 参考記事:
  カフェーパウリスタ銀座店 【銀座界隈のお店】
  ブルーボトルコーヒー 六本木カフェ 【六本木界隈のお店】

看板に「珈琲だけの店」と硬派な看板がありますが、メニューもその通りで洋菓子はおろか紅茶などもありませんw 一方、コーヒーは多彩なストレートをはじめブレンドや水出しなどコーヒー好きには嬉しいラインナップです。濃さも選べたりして通い慣れた人は自分好みの合わせることもできるようです。

この日、私はグアテマラのダブル(1000円)を頼みました。濃さは普通です。
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カウンターに座ったので、じっくりと抽出している所を観ることができました。円を描くようにお湯を少しずつ注ぎ丁寧に煎れてくれます。抽出してから温め直し、カップもお湯で温めておくなど温度に関しても余念がありません。そして肝心の味はコクと香りが深く、苦みは少なめでした。まろやかで後味がスッキリした感じで、非常に美味しかったです。強いて言えば近くでタバコを吸われたので、その匂いが混じってきたのが残念。(その為、⑤でなく④にしてます) せっかくの香りが台無しになるので苦手ですw 2020年4月の全面禁煙化の施行対象になるのか分かりませんが、なってくれればもっと通いますw


ということで、美味しいコーヒーを楽しむことが出来ましたが、やはり全面的にタバコOKなのが難点でした。その点を許容できるのであればコーヒー好きなら一度は体験しておきたいお店だと思います。



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RESTAURANT salon(レストラン サロン) 【東京都美術館のお店】

前々回・前回とご紹介した展示を観る前に、同じ東京都美術館の中にあるRESTAURANT salon(レストラン サロン)というお店でお昼を摂りました。

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【店名】
 RESTAURANT salon(レストラン サロン)

【ジャンル】
 レストラン

【公式サイト】
 https://www.seiyoken.co.jp/restaurant/tobikan/salon.html
 食べログ:https://tabelog.com/tokyo/A1311/A131101/13209040/
 ※営業時間・休日・地図などは公式サイトでご確認下さい。

【最寄駅】
 上野駅

【近くの美術館】
 東京都美術館(館内)
 東京国立博物館
 国立科学博物館
 国立西洋美術館
 東京藝術大学大学美術館
 黒田記念館
 上野の森美術館
 東京文化会館
 上野動物園
  など

【この日にかかった1人の費用】
 3500円程度

【味】
 不味_1_2_3_④_5_美味

【接客・雰囲気】
 不快_1_2_3_④_5_快適

【混み具合・混雑状況(日曜日13時頃です)】
 混雑_1_2_3_④_5_快適

【総合満足度】
 地雷_1_2_3_④_5_名店

【感想】
遅めの昼食だったこともあってそれほど混んでいませんでした。

さて、このお店は2017年4月1日に東京都美術館の1階の奥(図書館の辺り)にオープンしたお店で、精養軒の系列店のようです。2012年のリニューアル以降、5年ほどはIVORY(アイボリー)というローストビーフの美味しいお店があったのですが、そこが閉店してこのお店となりました。(愛用してたので閉店は結構ショックでした) 基本的にコースメニューが中心で、3000~4000円くらいが相場となっています。今回はお店が変わってから初めて入ってみました。
 参考記事:IVORY(アイボリー) 【上野界隈のお店】

お店の中はこんな感じ。
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アイボリーの頃から大きく変わった感じはなく高級感ある店内です。

この日、私は貴婦人のランチ(3300円)にデザート(+300円)を頼みました。このランチコースの内容は恐らく日によって変わると思われます。奥さんはプリフィックスメニューからメインで鴨のローストオレンジソースを選び、2品くらい追加していました。プリフィックスメニューは追加するごとに料金が変わるシステムです。

こちらは奥さんが頼んだワイン。
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香りがよく飲みやすいとのことでした。これはプリフィックスメニューで追加したものだったかな。

こちらはオニオンスープ
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オニオンスープは塩っぱいイメージがありますが、これは優しい味付けで素材の味が出ていました。

こちらは奥さんの頼んでいた前菜盛り合わせ
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彩りも綺麗で美味しそうです。自分もこれにすれば良かったかもw

こちらも奥さんの頼んでいた鴨のローストオレンジソース。これは少し貰いました。
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鴨の風味と結構オレンジの味がするやや甘めのソースの組み合わせが本格的で美味しかったです。よく観るメニューですが、肉に甘いソースって発想が凄いw

こちらは私の頼んだセットのメイン。
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「ハタのポワレと牡蠣のムニエル シブレット入り白ワインソース」と「イベリコ豚ベジョータ ロースのソテー ノルマンド風」でした。特に牡蠣が食べたかったw いずれもソースが凝っていて、素材自体の味も臭みがなく美味しかったです。

と、やや量は少なめですがどれも美味しい。この他にパンもついています。

こちらはデザート
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この緑のやつが変わった味だった気がしますが、忘れましたw コーヒーも美味しかったけど、いずれもあまり覚えていないので飛び抜けて美味しいという程でも無かったかな。


ということで、ちょっと贅沢なランチを楽しんできました。美術館の中にあるので、展示を観る前後に気分を盛り上げてくれそうなお店です。高級感もあるので、デートなどにも良いかもしれません。



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プロフィール

21世紀のxxx者

Author:21世紀のxxx者
 
多分、年に70~100回くらい美術館に行ってると思うのでブログにしました。写真も趣味なのでアップしていきます。

関東の方には休日のガイドやデートスポット探し、関東以外の方には東京観光のサイトとしてご覧頂ければと思います。

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