関東近辺の美術館めぐり ~美術・美景・美味を楽しむブログ~

ビーンズ・デポ 【用賀界隈のお店】

ここ3日ほど世田谷美術館の展示についてご紹介してきましたが、帰りがけに用賀駅の近くのビーンズ・デポというお店でコーヒーを頂いてきました。

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【店名】
 ビーンズ・デポ

【ジャンル】
 カフェ

【公式サイト】
 https://www.beanzdepot.jp/
 食べログ:https://tabelog.com/tokyo/A1317/A131707/13163764/
 ※営業時間・休日・地図などは公式サイトでご確認下さい。

【最寄駅】
 用賀駅

【近くの美術館】
 世田谷美術館
 静嘉堂文庫
  など

【この日にかかった1人の費用】
 860円程度

【味】
 不味_1_2_3_④_5_美味

【接客・雰囲気】
 不快_1_2_3_④_5_快適

【混み具合・混雑状況(日曜日18時半頃です)】
 混雑_1_2_3_4_⑤_快適

【総合満足度】
 地雷_1_2_3_④_5_名店

【感想】
閉店近くの遅い時間だったこともあり空いていました。

さて、このお店は用賀駅から徒歩2分くらいのところにあるお店で、以前ご紹介した珈琲譚に行こうとしてショートカットに失敗して迷っていたら見つけましたw 店頭にコーヒー豆があってストレートコーヒーもあるようだったので、それが決め手で入ってみました。
 参考記事:珈琲譚(かぴたん) 【用賀界隈のお店】

お店に入る時にこんな感じで豆が並んでいました。この中から選ぶことができます。
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店内だけでなく、豆の販売もしているようでした。残念ながら自宅にちゃんとした道具がないので今回はお持ち帰りは見送り。

店内はこんな感じ。明るくさっぱりした印象です。
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部屋の奥に気になるものを発見。かなり本格的なロースターがあって、これは期待が高まります。

この日はガテマラ(580円)を頼みました。ガテマラも深煎りと中深煎りがある凝りっぷりで、深煎りをチョイス。抽出もじっくりやってくれます。
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非常にまろやかで香りが口の中で広がりました。苦味はあまりなく深煎りにしたので酸味は少なめです。コクもあってかなり美味しいコーヒーです。これは大当たりでした。

合わせてチョコレートケーキ(380円)も頼んでみました。ドリンクとのセットで100円引きとなります。
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こちらは冷たくてちょっと硬かったけど、濃厚なのに軽やかな甘さで美味しかったです。


ということで、本格的なコーヒーをお手軽な価格で楽しむことができました。用賀はハイレベルなカフェがいくつかあるので、どの店に行くか迷いが増える…w 美味しくて落ち着いた雰囲気だし、用賀駅から近いのも便利なので(世田谷美術館とは逆方向ですが)、近くに行く機会があったらチェックしてみてください。


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COTTON CLUB(コットンクラブ)  【丸の内界隈のお店】

10日ほど前の土曜日に有楽町のTOKIAの中にあるCOTTON CLUB(コットンクラブ)でジャズのライブとお食事を楽しんできました。

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【店名】
 ライブレストランCOTTON CLUB(コットンクラブ)

【ジャンル】
 ジャズ倶楽部

【公式サイト】
 http://www.cottonclubjapan.co.jp/jp/
 食べログ:https://tabelog.com/tokyo/A1302/A130201/13020121/
 ※営業時間・休日・地図などは公式サイトでご確認下さい。

【最寄駅】
 東京駅・有楽町駅 

【近くの美術館】
 三菱一号館美術館

【この日にかかった1人の費用】
 5,000円程度 + ミュージックチャージ1人7000円程度

【味】
 不味_1_2_3_4_⑤_美味

【接客・雰囲気】
 不快_1_2_3_4_⑤_快適

【混み具合・混雑状況(土曜日15時頃です)】
 混雑_1_2_③_4_5_快適

【総合満足度】
 地雷_1_2_3_4_⑤_名店

【感想】
ほぼ満席の盛況ぶりでしたが、クロークや会計はあまり並ぶこともなく快適でした。ブルーノートだと結構入る時と出る時に並ぶのでちょっと意外なくらいです。

さて、このコットンクラブはジャズが好きな方なら名前を知っているであろうジャズクラブで、コンサートを観ながら食事のできるお店となっています。かつて1920年代に同名のクラブがニューヨークにあって伝説的な存在となっていますが、そのクラブを目指すということで名付けられたようです。(このお店自体が出来たのは2005年です)

私は表参道のブルーノートにはちょくちょく行っているのですが、コットンクラブは今回が初めてでバレンタインの贈り物ということで奥さんが招待してくれました。
 参考記事:ブルーノート東京(Blue Note Tokyo) 【南青山界隈のお店】

お店のシステムは公式サイトでチケットを予約して行きます。ミュージックチャージ料はアーティストによって異なりますが、この日は自由席は7000円くらいでした。席の種類によって+○円といった感じで上乗せされる点などもブルーノートと同じかな。

入口にクロークがあり、まずはそこで荷物を預けます。

その先に受付があり、ここで予約番号などを伝えてチェックインします。
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チェックインすると番号札を貰い、この場所で順番に案内されるのを待つという流れです。開場時間のちょっと後に行ったら5分程度で通されました。

フロアはこんな感じ。予約席と自由席があり、この日は自由席でした。
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自由席と言ってもアーティストの目の前あたりの席もあって、今回は早めに行ったこともあって見やすい位置で鑑賞することができました。

開演まではしばらく時間があるので、その間に食事を摂ります。開演すると暗くて食べづらいのでw

こちらは飲み物。
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奥さんはジン・トニックだったかな。私はお酒が飲めないのでノンアルコールのフルーツカクテルにしました。香りの良い爽やかなドリンクですが、そんなに量はないのであっという間に飲んでしまいましたw

ここのメニューは多彩で、チーズバーガーなんかもあったので頼んでみました。メニューはいつも一緒か分かりません。
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結構ボリュームがあって、肉もチーズも味の濃いハンバーガーでした。

こちらはパテのサラダ
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これが非常に美味しくて、周りのマスタードとよく合います。パテが濃厚で滑らかで、サラダはドレッシングが軽やかでした。

こちらは本日のパスタ。この日はカラスミのパスタでした。
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これが無茶苦茶美味しかった!w ソースにカラスミが混ぜ込んであって、濃厚な味と風味になっていました。ハンバーガーも美味しかったけど、これに全振りすべきだった…w

一通りお腹が溜まったら、コンサートの間のお供でナッツの盛り合わせを頼んでおきました。
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このナッツも結構な量があるので2人で食べても1時間くらいは持つんじゃないかな。スモークされたフレーバーが香ばしくて、たまに おかきのようなナッツもあって味にバリエーションがあって美味しかったです。

ナッツで喉が渇くのでペリエも頼みました。
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これで800円なので他のジュース等でも良かったのですが、一応はダイエット中なのでw

食事が済んだ頃にライブが始まりました。この日はアリシア・オラトゥージャというソロの女性歌手のコンサートで、予習も無しに行ってみました。
 参考リンク:公演詳細
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オリジナルとカバー曲で1時間20分程度だったかな。非常に声量があるのですが、パワフル一辺倒という訳ではなく 甘い歌声や楽しげなノリなど多彩な表現を聴かせてくれました。ピアノ・ベース・ドラムも軽快かつ開放的で、メロウな曲から明るい曲まで見事です。たまに日本語のMCも交えながら親近感のあるところもあって、楽しい時間を過ごすことができました。


ということで、初めてのコットンクラブでしたが食事も美味しいし音楽も良くて予想以上に楽しめました。(ブルーノートと大体同じ感じだけど、こちらのほうが手続きがスムーズだったように思います。) ここは東京駅からも徒歩で行けるアクセスの良さに加え、近くには三菱一号館美術館もあるので 美術館で展示を観てからライブというのも良いかもしれません。誕生日などの記念に訪れるのもオススメのお店です。



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モダン亭太陽軒 【川越界隈のお店】

ここ数日に渡って川越の美術館をご紹介してきましたが、美術館に行く前に建物が国登録有形文化財となっている「モダン亭太陽軒」というお店でお昼を食べていました。

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【店名】
 モダン亭太陽軒

【ジャンル】
 レストラン

【公式サイト】
 https://www.kawagoe.com/taiyoken/
 食べログ:https://tabelog.com/saitama/A1103/A110303/11010929/
 ※営業時間・休日・地図などは公式サイトでご確認下さい。

【最寄駅】
 本川越駅・川越市駅・川越駅

【近くの美術館】
 山崎美術館
 川越市立美術館
 川越市立博物館
 ヤオコー川越美術館 三栖右嗣記念館
  など

【この日にかかった1人の費用】
 2500円程度

【味】
 不味_1_2_3_④_5_美味

【接客・雰囲気】
 不快_1_2_3_④_5_快適

【混み具合・混雑状況(日曜日13時頃です)】
 混雑_1_2_③_4_5_快適

【総合満足度】
 地雷_1_2_3_④_5_名店

【感想】
この日は少し空席もあるくらいの混雑度でした。以前言った時は満員だったので日によって違うのかも。

さて、このお店は建物が国登録有形文化財となっているレストランで、大正11年に創業して今の建物は昭和4年に建てられたそうです。昼は洋食ランチ、夜は洋風懐石となっていて、お値段も周りよりやや高めの設定になっているようです。中で写真を撮ることもできたので、写真を使ってご紹介していこうと思います。

こちらがお店の中。シンプルな幾何学模様のステンドグラスやドアがモダンな印象です。
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木造漆喰塗り2階建ての表現主義様式となっていて、1階は洋風。2階は和洋折衷の部屋です。(残念ながらこの日は2階は貸し切りか何かで入れませんでした。)

お店の中には当時を思わせる品も飾られています。
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モボ・モガの雰囲気が漂っていて洒落ていますね。

1階は大きく分けて2つのフロアがあり、この日はこちらの部屋でランチを頂きました。
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こちらも白壁とシンプルで優美な装飾となっています。

この日はモダン亭洋食セット(2500円)を頂きました。

まずはオードブル。
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これは恐らく日によってメニューは変わると思われます。 ちょっと詳しい味は忘れてしまったw

メインはこちら。特大エビフライ・カツレツ・ホワイトシチュー・ポトフで、ご飯またはパンが付きます。
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特にエビフライが濃密な味で、衣もサクサクして美味しかったです。他の品も期待以上の内容で満足でした。

こちらは食後のデザートとコーヒー(紅茶も選べます)
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アイスがウエハース付きの昔ながらのスタイルでちょっと驚きw 結構甘めなのも昭和っぽさを感じました。コーヒーはコクがあって美味しかったです。

セットを頼んだら何故かおみくじが付いてきましたw
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見事に大吉。願い事 すべて叶う!w 最近、やたらおみくじで良いのが出ますw


ということで、大正~昭和初期のモダンな雰囲気を味わいながら美味しい洋食を楽しむことができました。和洋折衷の2階を観られなかったのは残念ですが、またいずれ訪れてみたいお店です。川越には色々と美味しいお店がありますが、ここは建物も素晴らしいので建物好きの方はチェックしてみてください。

おまけ
 川越はここ以外にも多くの歴史的建物があり、カフェや食事処になっているところもあります。古カフェめぐりにも良い場所です。
 参考記事:
  川越の写真(2017年5月)
  川越の写真(2014年3月)


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三井記念美術館ミュージアムカフェ (2018年1月)【三井記念美術館 館内のお店】

前回ご紹介した三井記念美術館の展示を観た後、美術館の中にあるカフェでお茶してきました。このカフェは以前にもご紹介したことがありますが、かなり前なので改めてご紹介しようと思います。

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【店名】
 三井記念美術館ミュージアムカフェ

【ジャンル】
 カフェ/レストラン

【公式サイト】
 http://www.mitsui-museum.jp/floorguide/museum_cafe.html
 食べログ:https://tabelog.com/tokyo/A1302/A130202/13035073/
 ※営業時間・休日・地図などは公式サイトでご確認下さい。

【最寄駅】
 銀座線三越前/新日本橋駅/東京駅/神田駅

【近くの美術館】
 三井記念美術館(館内のお店です)

【この日にかかった1人の費用】
 1000円程度

【味】
 不味_1_2_3_④_5_美味

【接客・雰囲気】
 不快_1_2_3_④_5_快適

【混み具合・混雑状況(土曜日15時頃です)】
 混雑_1_2_3_④_5_快適

【総合満足度】
 地雷_1_2_3_④_5_名店

【感想】
割と空いていて快適にお茶することができました。

冒頭にも書きましたが、以前にもご紹介したのですが7年くらい前なので再掲。その間にもちょくちょく行っていましたが、今年は初の訪問でした。今回もおやつタイムということで甘味をいただくことにしました。
 参考記事:三井記念美術館ミュージアムカフェ 【三越前界隈のお店】

店内はこんな感じ。展示室を出てすぐにあるので、この美術館で展示を観たら必ず通る場所にあります。
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シンプルながらも落ち着いた雰囲気で、軽快な音楽なんかも流れていました。

この日は白玉クリームあんみつ とセットのコーヒーを頼みました。(800円+200円+税80円)
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まずコーヒーは滑らかでコクはあるけど苦味は少なめかな。甘い香りで酸味もほんのりしていました。とにかくまろやか。続いてあんみつは蜜が結構甘めでしたが、あんこは軽やかな甘さで上品です。白玉と牛皮は結構もっちりした食感かな。キウイは酸っぱめw 下の方に栗が入っていたのは嬉しいサプライズでした。


ということで、今回も展覧会の余韻を味わいつつゆっくりとした時間を過ごすことが出来ました。このお店は隣にミュージアムショップもあるので、図録を買ってここで読むこともあったりします。この辺は美味しいカフェも多いですが、展覧会のすぐ後にゆっくりできる特等席なので、この美術館に訪れた際に利用してみるのもよろしいかと思います。




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ガレットリア 【渋谷界隈のお店】(2018年12月)

前回ご紹介した松濤美術館の展示を観た後、渋谷方面に向かったところにあるガレットリアというお店で遅い昼食を摂ってきました。このお店は以前にもご紹介したことがあるのですが、6年前なので改めて記事にしてみました。

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【店名】
 ガレットリア

【ジャンル】
 レストラン・カフェ

【公式サイト】
 http://www.many.co.jp/galettoria/
 食べログ:https://tabelog.com/tokyo/A1303/A130301/13045560/
 ※営業時間・休日・地図などは公式サイトでご確認下さい。

【最寄駅】
 京王井の頭線神泉駅/渋谷駅 

【近くの美術館】
 松濤美術館
 Bunkamuraザ・ミュージアム
 戸栗美術館
  など

【この日にかかった1人の費用】
 2500円程度

【味】
 不味_1_2_3_④_5_美味

【接客・雰囲気】
 不快_1_2_3_④_5_快適

【混み具合・混雑状況(日曜日16時頃です)】
 混雑_1_2_③_4_5_快適

【総合満足度】
 地雷_1_2_3_④_5_名店

【感想】
結構混んでいてほぼ満席でしたが、遅い時間だったこともあって待たずに入れました。よく列が出来ている人気のお店です。

さて、このお店はbunkamuraから松濤美術館に向かう途中にある壁に蔦の生えた建物のお店で、松濤公園に行く方との分かれ道にあるので結構目を引くと思います。今回は内装の写真は不可だったので撮りませんでしたが、以前から変わりなく南仏の田舎風のインテリアも洒落た印象となっています。今回は2階に通されました。
 参考記事:ガレットリア 【渋谷界隈のお店】

この日はカフェメニューだけというのは無く、セットメニューのみとなっていました。確か2500円くらいだったかな。(しょっちゅう通っているわけではないですが、日によって違うのかな?) セットはガレットに飲み物が付きます。 お店の名前はガレットとトラットリアを合成した名前なので、ガレットが名物となっています。さらに1人分はデザートのクレープも付くセットにしました。

こちらはハムと卵のシンプルなガレット。見た目も綺麗なのが良いですね。
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生地にチーズが入っていて、絶妙な塩梅で非常に美味しいガレットです。ペッパーなども効いていて全く飽きません。

こちらは奥さんが頼んでいた生ハムと野菜がたっぷり乗ったガレット
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中に先程のガレットが入っている感じです。野菜の彩りもあって女性に人気がありそう。

1人分だけデザートのクレープも付けました。
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こちらも食感がもちもちして程よい甘さが美味しかったです。隣にあるのはアイスかと思ったらクリーム状でしたw

飲み物はミカンジュースにしました。
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オレンジジュースではなく、ミカンだ!と分かる風味でした。酸っぱさは無くまろやかで飲みやすいジュースです。

奥さんは紅茶にしていました。
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少し頂きましたがアールグレイをベースに何か他に入ってるのか、非常に爽やかな香りでした。紅茶だけでもかなりのものです。


ということで、今回も美味しいガレットを楽しんできました。松濤美術館とBunkamuraザ・ミュージアムをハシゴする際に丁度コース上にあるのも便利なので、今後も利用することがあると思います。お店の中の雰囲気も良いし、美術館めぐりのお供にもってこいのお店です。



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プロフィール

21世紀のxxx者

Author:21世紀のxxx者
 
多分、年に70~100回くらい美術館に行ってると思うのでブログにしました。写真も趣味なのでアップしていきます。

関東の方には休日のガイドやデートスポット探し、関東以外の方には東京観光のサイトとしてご覧頂ければと思います。

画像を大きめにしているので、解像度は1280×1024以上が推奨です。

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