川越の写真
忙しくて少し間が空きましたが、2週間ほど前に埼玉県の川越に観光に行ってきました。非常に魅力的な町並みでしたので、撮ってきた写真と共にご紹介しようと思います。
最寄り駅:川越駅、本川越駅
この川越は江戸時代は譜代大名の川越藩の城下町があったこともあり小江戸と呼ばれ、今でも当時の建物が残っている貴重な町並みとなっています。1893年(明治26年)に大火で焼失した所もあるため、復興後の大正時代の建物も残っていたりして、建物好きには面白い観光地です。
参考リンク:
小江戸川越観光協会
川越の観光マップ (PDF)
私は川越駅からひたすら歩いて、反時計回りに観光していきました。まずは蓮馨寺(れんけいじ)というお寺から見ていきました。

川越には七福神めぐりができる寺院が密集しているのですが、ここは福禄寿を祀っているようです。境内には屋台も出ていました。ここも川越大火の際に焼失したのだとか。
続いては大正浪漫夢通りを観てきました。

本当に大正期のような建物が並んでいて、非常に好みでした。特に好きなのはアールデコ風。
一部は喫茶店などになっているので入ってみたかったですが、混んでいたので入りませんでした。

大正浪漫夢通りを抜けると古民家が並んできました。

一番左の建物の窓が特徴的で、まるで金庫のように分厚い扉がついています。川越大火で燃えなかったのは耐火性のある蔵造りだったそうで、商人たちはこうした火に強い建物を建てていったようです。
これは昭和2年に武州銀行川越支店として建てられた現在の川越商工会議所。

こうした建物が現役で使われているところが川越の魅力です。
こちらは大正浪漫夢通りを抜けた辺りにある山崎美術館。

先を急いでいたので入りませんでしたが、川越は橋本雅邦のゆかりの地で、その作品などをコレクションしているようです。
参考リンク:山崎美術館
続いては一番の目抜き通りとなる中央通りの町並み。ここにも大正~昭和頃の建物があります。

左の建物はカフェらしく大人気でした。私もこんな所で食事をしたかったw この重厚かつ気品ある建物群にテンションもあがります。
こちらは大正7年(1918年)に八十五銀行本店として建てられた現在の埼玉りそな銀行川越支店。

白壁と緑の屋根が何とも爽やか。こちらも現役で使われています。
同じく中央通を北上していくと蔵造りの家々が並んできます。

ここで非常に残念なことがあるのですが、この中央通はとにかく車が多く歩道が狭いので観光に向いていません。大型のバスが通ったりすると結構圧迫されるようで怖いです。観光客も多いので、この車のごちゃつき具合は観光地として大きな欠点と言えそう。
今の日本の建物はごちゃごちゃして趣味が悪いものばかりですが、昔の建物には機能性と凛とした美しさがありました。

少し入ると時の鐘という川越のシンボルがあります。

これは寛永の頃に建てられた鐘楼で、今でも6時、12時、15時、18時に鐘が鳴るそうです。
続いては菓子屋横丁という路地に入りました。

ここはその名の通り20軒ほどのお菓子屋さんが並んでいます。駄菓子のような昔懐かしいものが売られていて、ご当地名物の芋を使ったものなどもありました。昭和の頃には70軒ほどもあったのだとか。
蔵造りの町並みを抜けた辺りから、今度は東に進んでいきました。これは川越城中ノ門堀跡。

昔ここにお堀があったことを今に伝えています。とは言え、ここだけなのはちょっと残念。
お堀の跡を北上すると、川越氷川神社があります。

同じ埼玉県の大宮には氷川神社の総本社がありますが、こちらはそれほど広くはありませんでした。10/14~15に例大祭という大きな祭りも行われるそうです。
参考記事:氷川神社とさいたま新都心
氷川神社からやや南下すると川越市立美術館があります。

この日は中を観ることはありませんでしたが、特別展の他に川越ゆかりの画家の常設などがあります。
参考リンク:川越市立美術館
隣には川越市立博物館もあります。いずれも蔵造りのようでモダンな雰囲気のある建物です。

こちらも時間が無かったので中は見ませんでした。
参考リンク:川越市立博物館
美術館・博物館の少し南には川越城の本丸御殿があります。これはその中で撮った写真。

本丸というと天守閣のイメージですが、ここは大きな邸宅のような感じです。川越城は元々は広かったようですが、残っているところは少ないようです。
襖絵などもありました。結構地味かな。

さらに南下して行くと、成田山川越別院があります。

ここは成田山新勝寺の別院と公称されたのは明治10年頃のようですが、江戸時代に成田山で修行を積んだ石川照温師によって開かれ、不動明王の分霊を成田山新勝寺から授与されたそうです。ここもそれほど広くないですが立派なお寺でした。
参考記事:成田山新勝寺の写真
そして最後は平安時代創建とされる喜多院。川越で一番有名なお寺です。

境内には塔などもあり、風格のあるお寺です。徳川家とも縁が深いのだとか。
ということで、非常に美しい街並みを観ることが出来ました。関東では鎌倉などとともに古い建物が多く、今でも使われているのも特徴となっています。あまり話題になることもないのは観光地というより最近はベッドタウンのイメージの方が強いからかな? 東京からすぐ行ける割に楽しめるので、建物が好きな方には特にお勧めしたい所です。
最寄り駅:川越駅、本川越駅
この川越は江戸時代は譜代大名の川越藩の城下町があったこともあり小江戸と呼ばれ、今でも当時の建物が残っている貴重な町並みとなっています。1893年(明治26年)に大火で焼失した所もあるため、復興後の大正時代の建物も残っていたりして、建物好きには面白い観光地です。
参考リンク:
小江戸川越観光協会
川越の観光マップ (PDF)
私は川越駅からひたすら歩いて、反時計回りに観光していきました。まずは蓮馨寺(れんけいじ)というお寺から見ていきました。

川越には七福神めぐりができる寺院が密集しているのですが、ここは福禄寿を祀っているようです。境内には屋台も出ていました。ここも川越大火の際に焼失したのだとか。
続いては大正浪漫夢通りを観てきました。

本当に大正期のような建物が並んでいて、非常に好みでした。特に好きなのはアールデコ風。
一部は喫茶店などになっているので入ってみたかったですが、混んでいたので入りませんでした。

大正浪漫夢通りを抜けると古民家が並んできました。

一番左の建物の窓が特徴的で、まるで金庫のように分厚い扉がついています。川越大火で燃えなかったのは耐火性のある蔵造りだったそうで、商人たちはこうした火に強い建物を建てていったようです。
これは昭和2年に武州銀行川越支店として建てられた現在の川越商工会議所。

こうした建物が現役で使われているところが川越の魅力です。
こちらは大正浪漫夢通りを抜けた辺りにある山崎美術館。

先を急いでいたので入りませんでしたが、川越は橋本雅邦のゆかりの地で、その作品などをコレクションしているようです。
参考リンク:山崎美術館
続いては一番の目抜き通りとなる中央通りの町並み。ここにも大正~昭和頃の建物があります。

左の建物はカフェらしく大人気でした。私もこんな所で食事をしたかったw この重厚かつ気品ある建物群にテンションもあがります。
こちらは大正7年(1918年)に八十五銀行本店として建てられた現在の埼玉りそな銀行川越支店。

白壁と緑の屋根が何とも爽やか。こちらも現役で使われています。
同じく中央通を北上していくと蔵造りの家々が並んできます。


ここで非常に残念なことがあるのですが、この中央通はとにかく車が多く歩道が狭いので観光に向いていません。大型のバスが通ったりすると結構圧迫されるようで怖いです。観光客も多いので、この車のごちゃつき具合は観光地として大きな欠点と言えそう。
今の日本の建物はごちゃごちゃして趣味が悪いものばかりですが、昔の建物には機能性と凛とした美しさがありました。

少し入ると時の鐘という川越のシンボルがあります。

これは寛永の頃に建てられた鐘楼で、今でも6時、12時、15時、18時に鐘が鳴るそうです。
続いては菓子屋横丁という路地に入りました。

ここはその名の通り20軒ほどのお菓子屋さんが並んでいます。駄菓子のような昔懐かしいものが売られていて、ご当地名物の芋を使ったものなどもありました。昭和の頃には70軒ほどもあったのだとか。
蔵造りの町並みを抜けた辺りから、今度は東に進んでいきました。これは川越城中ノ門堀跡。

昔ここにお堀があったことを今に伝えています。とは言え、ここだけなのはちょっと残念。
お堀の跡を北上すると、川越氷川神社があります。

同じ埼玉県の大宮には氷川神社の総本社がありますが、こちらはそれほど広くはありませんでした。10/14~15に例大祭という大きな祭りも行われるそうです。
参考記事:氷川神社とさいたま新都心
氷川神社からやや南下すると川越市立美術館があります。

この日は中を観ることはありませんでしたが、特別展の他に川越ゆかりの画家の常設などがあります。
参考リンク:川越市立美術館
隣には川越市立博物館もあります。いずれも蔵造りのようでモダンな雰囲気のある建物です。

こちらも時間が無かったので中は見ませんでした。
参考リンク:川越市立博物館
美術館・博物館の少し南には川越城の本丸御殿があります。これはその中で撮った写真。

本丸というと天守閣のイメージですが、ここは大きな邸宅のような感じです。川越城は元々は広かったようですが、残っているところは少ないようです。
襖絵などもありました。結構地味かな。

さらに南下して行くと、成田山川越別院があります。

ここは成田山新勝寺の別院と公称されたのは明治10年頃のようですが、江戸時代に成田山で修行を積んだ石川照温師によって開かれ、不動明王の分霊を成田山新勝寺から授与されたそうです。ここもそれほど広くないですが立派なお寺でした。
参考記事:成田山新勝寺の写真
そして最後は平安時代創建とされる喜多院。川越で一番有名なお寺です。

境内には塔などもあり、風格のあるお寺です。徳川家とも縁が深いのだとか。
ということで、非常に美しい街並みを観ることが出来ました。関東では鎌倉などとともに古い建物が多く、今でも使われているのも特徴となっています。あまり話題になることもないのは観光地というより最近はベッドタウンのイメージの方が強いからかな? 東京からすぐ行ける割に楽しめるので、建物が好きな方には特にお勧めしたい所です。
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