【東京国立近代美術館】の案内 (2011年06月)
前回ご紹介したパウル・クレー展を観た後、常設展を観てきました。何枚か写真を撮ってきましたので、いくつか気に入った作品を写真でご紹介しようと思います。

今回の展示はタイトルがついていて、期間も設定されているようでしたので、テンプレートもつけておきます。前期・後期があるようで、私が見たのは前期でした。
【展覧名】
所蔵作品展「近代日本の美術」 +緊急企画「特集 東北を思う」
【公式サイト】
http://www.momat.go.jp/Honkan/permanent20110517.html
【会場】
東京国立近代美術館 本館所蔵品ギャラリー ★この美術館の記事 ☆周辺のお店
【最寄】
東京メトロ東西線 竹橋駅
【会期】
前期:5月17日(火)~6月26日(日)
後期:6月28日(火)~7月31日(日)
※営業時間・休館日・地図・巡回などは公式サイトでご確認下さい。
【鑑賞所要時間(私のペースです)】
0時間45分程度
【感想】
ここは事前に受付で写真撮影の許可を貰ってルールを守れば撮影可能です。(中には撮影してはいけない作品もあります。)
詳しくはこちら
※掲載に問題がある場合はお知らせください。即刻掲載を下ろします。
参考記事:
東京国立近代美術館の案内 (2010年12月)
東京国立近代美術館の案内 (2010年09月)
東京国立近代美術館の案内 (2010年05月)
東京国立近代美術館の案内 (2010年04月)
東京国立近代美術館の案内 (2010年02月)
東京国立近代美術館の案内 (2009年12月)
太田喜二郎 「新緑の頃」

光輝主義(リュミニスム)の画家エミール・クラウスの弟子である太田喜二郎の作品です。光に溢れた明るさが好みです。
参考記事:フランダースの光 ベルギーの美しき村を描いて (Bunkamuraザ・ミュージアム)
梅原龍三郎 「黄金の首飾り」

どこかルノワールっぽい感じもしますが、梅原独特の色使いを感じました。
下村観山 「唐茄子畑」

下村観山の見事な屏風。これは今回の「東北を思う」の対象作で、下村観山が北茨城の五浦にいた頃に描いたものだそうです。
鏑木清方 「墨田河舟遊」

鏑木清方の屏風。涼しげな美女がたくさん描かれていてなんとも優美です^^
萬鉄五郎 「手袋のある静物」

岩手出身の萬鉄五郎の作で、こちらも「東北を思う」の対象作です。東北の素朴で力強い風土が詰まった感じを受けます。
岸田劉生 「壺の上に林檎が載って在る」

岸田劉生の精密画。質感が何ともリアルですが、単に写実的なだけでなくデロリの美の片鱗が伺えるように思いました。
アンリ・マティス 「ルネ、緑のハーモニー」

マティスの作品。これは初めて観たかも。背景の緑が明るい雰囲気です。
パウル・クレー 「刺(とげ)のある道化師」

この日はクレーの展示をやっているためか、常設にもクレーが5点くらい展示されていました。これは転写の作品かな??
パウル・クレー 「花のテラス」

こちらもクレーの作品。なんでクレー展に出さなかったんだろw 色とりどりでリズミカルな面白さがあります。
北脇昇 「独活(うど)」

うどと言うか人間が血を流しているような生々しさがありますね。シュールでちょっと怖さもあって面白いです。
参考記事:陰影礼讃―国立美術館コレクションによる (国立新美術館)
小林古径 「唐蜀黍(とうもろこし)」

この屏風もかなり気に入りました。静かなのに生き生きしていて優美で…。古径にハズレはありませんw
イッテン、 ヨハネス 「ヨハネス・イッテン版画集 より 5. 少女」

こちらは特集コーナーの1点です。スイス生まれでバウ・ハウスで講師もした画家で、経歴がパウル・クレーと似てると思ったらクレーをバウハウスに招聘したのもこの人だそうです。これらはバウ・ハウスで講師をする直前頃の作品のようでした。筆致が素早くて力強いですね。
藤田嗣治 「サイパン島同胞臣節を全うす」

藤田が従軍画家だった頃に描いた作品。タイトルが無いと藤田と分からないほど画風が違って見えます。
松本竣介 「並木道」

この画家は岩手県出身で、これも「東北を思う」の対象作です。ちょっとルソーみたいな雰囲気もあって好みの画家です。
参考記事:
陰影礼讃―国立美術館コレクションによる (国立新美術館)
岩手県立美術館の案内 (番外編 岩手)
ニコラ・ド・スタール 「コンポジション(湿った土)」

パレットナイフで描かれた長方形が独特の作風です。アンフォルメルの展示を思い出しました。
参考記事:アンフォルメルとは何か?-20世紀フランス絵画の挑戦 (ブリヂストン美術館)
東山魁夷 「青響」

これも「東北を思う」の対象作。取材地が福島の土湯峠だそうで、青が響くというタイトルが似つかわしい深遠さがありました。
この他にも2Fに大岩オスカールなどの人気作家の作品もありましたが、最近の作品なので写真は見送ります^^; 最後の2Fの部屋は「路上(On the Road)」道を主題にした作品が並んでいました。
東山魁夷 「道」

これも「東北を思う」の対象作。青森の海岸にある牧場をスケッチにこの絵の着想を得たそうです。単純な構図にも思えますが、この道に意味深なものを感じました。
野村仁 「道路上の日時」

以前、個展を見てすっかりファンになってしまった野村仁の作品。地面に書いた文字が消えたらまた書くというのを繰り返してとった34枚の写真です。時間の流れを感じます。
ということで、今回もたっぷり楽しんできました。クレー展は混んでいるのにこちらに来る人は少ないのが何とも勿体無い。こちらも素晴らしい作品が目白押しなので、クレー展に行くときはこちらもお勧めです。(ちょっと足が持たないかもしれませんがw)

今回の展示はタイトルがついていて、期間も設定されているようでしたので、テンプレートもつけておきます。前期・後期があるようで、私が見たのは前期でした。
【展覧名】
所蔵作品展「近代日本の美術」 +緊急企画「特集 東北を思う」
【公式サイト】
http://www.momat.go.jp/Honkan/permanent20110517.html
【会場】
東京国立近代美術館 本館所蔵品ギャラリー ★この美術館の記事 ☆周辺のお店
【最寄】
東京メトロ東西線 竹橋駅
【会期】
前期:5月17日(火)~6月26日(日)
後期:6月28日(火)~7月31日(日)
※営業時間・休館日・地図・巡回などは公式サイトでご確認下さい。
【鑑賞所要時間(私のペースです)】
0時間45分程度
【感想】
ここは事前に受付で写真撮影の許可を貰ってルールを守れば撮影可能です。(中には撮影してはいけない作品もあります。)
詳しくはこちら
※掲載に問題がある場合はお知らせください。即刻掲載を下ろします。
参考記事:
東京国立近代美術館の案内 (2010年12月)
東京国立近代美術館の案内 (2010年09月)
東京国立近代美術館の案内 (2010年05月)
東京国立近代美術館の案内 (2010年04月)
東京国立近代美術館の案内 (2010年02月)
東京国立近代美術館の案内 (2009年12月)
太田喜二郎 「新緑の頃」

光輝主義(リュミニスム)の画家エミール・クラウスの弟子である太田喜二郎の作品です。光に溢れた明るさが好みです。
参考記事:フランダースの光 ベルギーの美しき村を描いて (Bunkamuraザ・ミュージアム)
梅原龍三郎 「黄金の首飾り」

どこかルノワールっぽい感じもしますが、梅原独特の色使いを感じました。
下村観山 「唐茄子畑」

下村観山の見事な屏風。これは今回の「東北を思う」の対象作で、下村観山が北茨城の五浦にいた頃に描いたものだそうです。
鏑木清方 「墨田河舟遊」

鏑木清方の屏風。涼しげな美女がたくさん描かれていてなんとも優美です^^
萬鉄五郎 「手袋のある静物」

岩手出身の萬鉄五郎の作で、こちらも「東北を思う」の対象作です。東北の素朴で力強い風土が詰まった感じを受けます。
岸田劉生 「壺の上に林檎が載って在る」

岸田劉生の精密画。質感が何ともリアルですが、単に写実的なだけでなくデロリの美の片鱗が伺えるように思いました。
アンリ・マティス 「ルネ、緑のハーモニー」

マティスの作品。これは初めて観たかも。背景の緑が明るい雰囲気です。
パウル・クレー 「刺(とげ)のある道化師」

この日はクレーの展示をやっているためか、常設にもクレーが5点くらい展示されていました。これは転写の作品かな??
パウル・クレー 「花のテラス」

こちらもクレーの作品。なんでクレー展に出さなかったんだろw 色とりどりでリズミカルな面白さがあります。
北脇昇 「独活(うど)」

うどと言うか人間が血を流しているような生々しさがありますね。シュールでちょっと怖さもあって面白いです。
参考記事:陰影礼讃―国立美術館コレクションによる (国立新美術館)
小林古径 「唐蜀黍(とうもろこし)」

この屏風もかなり気に入りました。静かなのに生き生きしていて優美で…。古径にハズレはありませんw
イッテン、 ヨハネス 「ヨハネス・イッテン版画集 より 5. 少女」

こちらは特集コーナーの1点です。スイス生まれでバウ・ハウスで講師もした画家で、経歴がパウル・クレーと似てると思ったらクレーをバウハウスに招聘したのもこの人だそうです。これらはバウ・ハウスで講師をする直前頃の作品のようでした。筆致が素早くて力強いですね。
藤田嗣治 「サイパン島同胞臣節を全うす」

藤田が従軍画家だった頃に描いた作品。タイトルが無いと藤田と分からないほど画風が違って見えます。
松本竣介 「並木道」

この画家は岩手県出身で、これも「東北を思う」の対象作です。ちょっとルソーみたいな雰囲気もあって好みの画家です。
参考記事:
陰影礼讃―国立美術館コレクションによる (国立新美術館)
岩手県立美術館の案内 (番外編 岩手)
ニコラ・ド・スタール 「コンポジション(湿った土)」

パレットナイフで描かれた長方形が独特の作風です。アンフォルメルの展示を思い出しました。
参考記事:アンフォルメルとは何か?-20世紀フランス絵画の挑戦 (ブリヂストン美術館)
東山魁夷 「青響」

これも「東北を思う」の対象作。取材地が福島の土湯峠だそうで、青が響くというタイトルが似つかわしい深遠さがありました。
この他にも2Fに大岩オスカールなどの人気作家の作品もありましたが、最近の作品なので写真は見送ります^^; 最後の2Fの部屋は「路上(On the Road)」道を主題にした作品が並んでいました。
東山魁夷 「道」

これも「東北を思う」の対象作。青森の海岸にある牧場をスケッチにこの絵の着想を得たそうです。単純な構図にも思えますが、この道に意味深なものを感じました。
野村仁 「道路上の日時」

以前、個展を見てすっかりファンになってしまった野村仁の作品。地面に書いた文字が消えたらまた書くというのを繰り返してとった34枚の写真です。時間の流れを感じます。
ということで、今回もたっぷり楽しんできました。クレー展は混んでいるのにこちらに来る人は少ないのが何とも勿体無い。こちらも素晴らしい作品が目白押しなので、クレー展に行くときはこちらもお勧めです。(ちょっと足が持たないかもしれませんがw)
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